03/29(木) 分 WTI原油66$、米4QGDP:確 2.5%、米4QコアPCE:確 1.8%

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| 07:45 | NZ | 4Q | 経常収支 | -41.00億NZD | -39.29億NZD |
| 08:50 | 日 | 02 | 大型小売店販売額 小売業販売額 |
前年比 0.5% 前年比 0.1% |
0.5% -0.2% |
| 16:55 | 独 | 03 | 失業率 失業者数 |
9.2% -5.0万人 |
9.2% -6.5万人 |
| 17:30 | 英 | 02 | マネーサプライM4:確 | 前年比 -- | 12.7% |
| 17:30 | 英 | 02 | 消費者信用残高 | 10億ポンド | 9億ポンド |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 32.0万件 | 30.8万件 | |
| 21:30 | 米 | 4Q | GDP:確 個人消費:確 GDPデフレーター:確 コアPCE:確 |
前期比年率 2.2% 前期比年率 4.2% 前期比年率 1.7% 前期比年率 1.9% |
2.5% 4.2% 1.7% 1.8% |
- カレンNZ財務相
・ NZの経常赤字は依然として大きすぎる。
・ 投資収支の赤字拡大を懸念。 - ドル人民元基準レート 1$=7.7303元。
- 日経平均、200円安から切り返す。
- 日経平均17263.94(9.21)円。
- 中国人民銀行金融政策委員
・ 人民元切り上げは貿易不均衡是正の解決策とはならない。
・ 中国の「信頼のおける小刻みな為替政策」は功を奏している。
・ 中国人民銀行にとって過剰流動性が大きな問題。
・ 中国のインフレを起こさない潜在成長率は9-10%。 - 独連邦雇用庁 : 労働市場における失業者数減少、経済の強さに起因。
- 藤井財務次官
・ 為替相場の過度の変動は望ましくない。
・ 為替相場はファンダメンタルズを反映すべきだ。
・ 現時点で外貨準備の通貨構成を大幅に変更の考えなし。
・ 為替介入、有無を含めてコメントしない。 - ガスパリ・スロベニア中銀総裁
・ 年末までに政策金利4.25%になれば驚き。
・ 現状で政策金利3.75%は問題ない。
・ ECBの金融政策は依然より緩和的色彩を薄めている。
・ ECBは警戒しなければならない。 - EU
・ 景気に対するリスクは明らかに均衡。
・ 米景気減速と為替レート、原油価格がリスク要因だ。
・ 2007年の景気見通しは引き続き良好だ。
・ 政策金利は依然比較的に低水準だ。
・ さらなるユーロ高は輸出に打撃を与える可能性も。 - トリシェECB総裁
・ ECBはインフレ期待を安定させている。
・ ユーロ圏13カ国の経済成長は潜在成長率を若干上回っている。
・ 金利はほどほどの水準。
・ 金利は緩和的サイドにある。
・ 最新の経済データはECBの経済見通しを裏付ける内容。
・ インフレに油断する暇はない。
・ 幾つかの国における秩序だった不動産価格下落は良いこと。
・ 幾つかの国において信用の伸びに落ち着きが見られる。 - スターン・ミネアポリス連銀総裁
・ 米経済は回復力に富み、柔軟性がある。
・ 混乱の局面でも成長は維持可能。
・ 住宅市場は懸念事項、しかし住宅建設での調整は大半は終了。
・ 最近の指標に基づく経済見通しに変更はない。
・ サブプライム問題は主要は経済的インパクトを持たない。
・ サブプライム問題がモーゲージ市場全体に及ぶとは思わない。
・ 製造業は依然、米経済の主要な位置を占める。
・ バーナンキ米FRB議長のインフレバイアスに関する評価に同意。 - ドッジ・BOC総裁
・ 単月データに注目しすぎることには注意が必要。
・ 2月のコアインフレは中銀が予測していたよりも高かった。
・ 米住宅市場の改善には時間がかかる可能性も。
・ 中国の行為は世界的な保護主義を助長する。 - WTI原油66$のせ。
- NYダウ12348.75(48.39)$、米10年債4.64%。
- WTI原油66.03(1.95)$、金667.60(-5.30)$。
- 昨日の円高から一転、円安となる。
- 米4QGDPの確定値は、2.5%で予想より高かった。
- ポンドドルの値幅が小さかったと思った。
- WTI原油が、イランとイギリスの緊張もあってか上昇。
- 4週間前のチャートと昨日のチャートは、よく似ていた。
- ユーロドル1.34のせから1週間。
- SNBが政策金利2.25%に引き上げてから2週間。
- グリーンスパン前FRB議長のサブプライム融資は小さな問題ではないとの発言から2週間。
- WTI原油一時1年8ヶ月ぶりの50$われから10週間。
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