03/22(木) 分 ユーロドル1.34のせ

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| 08:50 | 日 | 02 | 通関ベース貿易収支 | 7000億円 | 9796億円 |
| 08:50 | 日 | 1Q | 法人企業景気予測調査:大企業製造業 全産業 |
前期比 -- 前期比 6.5% |
0.1% 6.2% |
| 18:30 | 英 | 02 | 小売売上高指数 | 前月比 0.6% 前年比 3.8% |
1.4% 4.9% |
| 19:00 | ユ | 01 | 貿易収支 | -10億ユーロ | -78億ユーロ |
| 19:00 | ユ | 01 | 製造業新規受注 | 前月比 -1.0% | -0.2% |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 32.2万件 | 31.6万件 | |
| 23:00 | 米 | 02 | 米景気先行指数 | 前月比 -0.4% | -0.5% |
- ユーロドル1.34のせ。
- ドル人民元基準レート 1$=7.7310元。
- 福井日銀総裁
・ 当面、極めて低い金利水準による緩和を維持する。
・ 情勢の変化に応じ徐々に金利水準を調整する。
・ 金融政策では資産価格、市場も考慮。
・ 市場はともすれば行き過ぎる、冷静に推移見たい。
・ 世界市場調整、先行きファンダメンタルズに即座に害およぼすことはない。
・ 市場の動きはまだ安心できない、実体経済への波及など注視。
・ 低金利期待が長期化すれば、息長い成長を阻害するリスク。
・ 物価に対する見方は最近も不変、0-2%で安定推移が念頭。
・ 物価が低ければ低いほどよいと思っているわけではない。
・ 物価の上昇に過度に神経質と思われるのもよくない。
・ 少し物価上がると引締めバイアスと思われるのはよくない。 - 日経平均17419.20(256.00)円。
- EU報告書 : 草案
・ ECBの追加利上げは景気を脅かす恐れ。
・ 利上げ継続は経済成長の減速をもたらす可能性も。
・ EU報告書は3月26日のユーロ圏財務相会合で話し合われる見込み。
・ ユーロ圏景気は1-3月に多少の減速も。
・ ユーロ圏景気は4-6月期に再び加速が予想される。 - ドイツ財務省
・ 力強い国内景気の拡大は継続の見通し-月報。
・ 1-3月期の経済成長は予想上回る可能性も。
・ 米景気鈍化とユーロ相場上昇のリスクが見られる。 - 藤井財務次官
・ 長期金利動向、引き続き十分注視していきたい。
・ 過度な金利上昇は持続的な景気回復に悪影響。
・ かつてのバブルではなく、経済実態を反映した地価の動向(公示地価で)。 - ポンド円、232円のせ。
- ジン・IFO経済研究所所長
・ ECBはこれ以上利上げをすべきではない。
・ 07年の独経済成長率、2%以上に引き上げる可能性も。 - コール・FRB銀行監督局ディレクタ
・ モーゲージ市場の最近の動向を懸念している。
・ 多くのサブプライム業者が課題に直面するだろう。
・ 債務不履行は契約段階における手ぬるさを示している。
・ 他の不動産ローンへのサブプライムの影響、今のところ見えない。 - ヨルダンSNB理事
・ 更なる利上げの必要性減少。
・ 金利の中立化、まだ達成されていない。
・ スイス経済は堅調な状態。
・ 先見性を持った行動が必要。
・ 政策金利は中立に向かっている。
・ 現段階では賃金圧力の兆候ない。
・ スイスフランの下落が構造的なものなのか、精査する必要。
・ スイスフランの突発的な急上昇の可能性は排除出来ない。
・ 金利を劇的に変更する理由はない。
・ キャリートレード、良いとも悪いとも言えない。
・ キャリートレードは為替市場にリスクをもたらす。
・ キャリートレードは金利見通しの不明確さをやわらげる。
・ フラン相場、政策金利の明確なターゲットはない。 - NYダウ12461.14(13.62)$、米10年債4.58%。
- WTI原油61.69(2.08)$、金664.20(4.20)$。
- FOMC翌日。
- 2005年以来ユーロドル1.34のせ。
- 米金利上昇もあってか、ドル買戻しとなる。
- 3月28日(水)、バーナンキ議長、サブプライム問題も証言予定。
- バーナンキ議長、コーン副議長など講演があったけど、経済・金融政策に関する発言はなかった。
- 国土交通省:公示地価は、前年比0.4%、1991年以来16年ぶりのプラス、二極化傾向顕著。
- SNBが政策金利2.25%に引き上げてから1週間。
- グリーンスパン前FRB議長のサブプライム融資は小さな問題ではないとの発言から1週間。
- ECBが政策金利を3.75%に引き上げることを決めてから2週間。
- 日経平均が18,000円にのせてから4週間。
- ドル円が120円にのせてから10週間。
- ドルスイスフラン1.20われ、ポンドドル14年ぶりの水準へ上昇してから16週間。
- G7(秋)前にミロー独財務次官発言で円が急騰してから28週間。
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