02/12(月) 分 G7明け、RBA四半期報告

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| 18:30 | 英 | 01 | 生産者仕入価格 生産者出荷価格 |
前月比 -2.0% 前月比 0.3% |
-0.8% 0.2% |
| 18:30 | 英 | 01 | 生産者物価指数:コア | 前月比 0.2% 前年比 2.2% |
0.2% 2.3% |
| 24:30 | 英 | 12 | 景気動向調査 | 先行指数 0.1% 一致指数 0.2% |
-- -- |
| 28:00 | 米 | 01 | 月次財政収支 | 382億$ | 400億$ |
- 建国記念日振替休日。
- ユーロ円高値更新。
- RBA四半期報告
・ 今年の基調インフレ率予想引き下げ。
・ 2007年の基調インフレ率は2.75%に低下する見通し。
・ 昨年11月の前回見通し3.0%から引き下げ。
・ 07年中頃にはヘッドラインは2%以下に。
・ 2008年の基調インフレ率は2.5-3.0%になる見通し。
・ 物価に関する最近の統計を受けて、過去の利上げがインフレ抑制に効果を発揮しているとの確信が高まった。
・ 最近の石油価格の下落がコスト圧力、インフレ期待を低下させる。
・ 賃金上昇圧力は依然高止まり警戒。 - ドル人民元基準レート 1$=7.7632元。
- ポールソン米財務長官
・ 日本のファンダメンタルズが円レートを設定。
・ 中期的な人民元レートは市場で決まるべき。 - カナダドル円、104円のせ。
- アルムニア欧州委員
・ ユーロ圏の政策金利はインフレを抑制するには低すぎる。
・ 原油価格、賃金上昇がインフレにとってリスク。
・ マネーサプライの拡大もまたインフレにとってリスク。
・ ユーロ圏は明確な回復基調にある。
・ 第1四半期以降、ユーロ圏の経済成長は加速する見込み。 - ユンカー・ユーログループ議長
・ 円は問題、対ユーロでの大幅安を指摘。
・ 円安は欧州の輸出を35%割高に。
・ キャリー取引は円安に関連した問題。
・ 原油価格に起因するインフレリスクあり。 - NYダウ12552.55(-28.28)$、米10年債4.80%。
- WTI原油57.81(-2.08)$、金667.30(-5.00)$。
- G7明けの月曜日、ユーロ円は高値を更新するなど円売りとなったが、反落する。
- 円高、ドル高。
- RBA四半期報告で基調インフレ見通しを引き下げたこともあり、豪ドルが売られる。
- 1年前のRBAの四半期レポート。
- G7通過後も、要人発言があるなと思った。
- WTI原油が大きく下落。
- NHKの報道でか、円か買われてから1週間。
- TOPIX1700のせから4週間。
- 8週間前のゴールドマンサックスの予想を覚えておこうと思う。
- WTI原油が60$をわれてから20週間。
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