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2007年1月16日 (火)

01/15(月) 分 機械受注3.8%、TOPIX1700のせ、ポンド円236円のせ

為替チャート

08:50 11 機械受注 前月比 3.8
前年比 0.7
3.5%
0.4%
18:30 12 生産者仕入価格
生産者出荷価格
前月比 0.1
前月比 0.2
0.3%
0.1%
18:30 12 生産者物価指数

コア
 
前月比 0.2
前年比 2.2
前月比 0.1
前年比 2.3
0.1%
2.2%
0.2%
2.5%
19:00 11 鉱工業生産:季調済 前月比 0.2 0.8%
  • 中川秀直幹事長(14日)
    ・ 昨年12月に利上げ判断を見送った日銀が今月、政策変更する合理的な理由は見当たらない。
    ・ 政府は議決延期請求権を行使する義務がある。これを党の総意として受け止めてほしい。
  • 今月から機械受注は8:30に発表。
  • 内閣府は、機械受注の基調判断「一進一退で推移」を維持。
  • ドル人民元基準レート1$=7.7938元。
  • 塩崎官房長官
    ・ 週末の中川幹事長の日銀への議決延期請求発言に対しては、コメント差し控えたい。
    ・ 追加利上げ、政府の経済政策との整合性とりつつ日銀が適切に判断。
    ・ 中央銀行の独立性、民主主義の熟度示すもの。
    ・ 議決延期請求権の行使、仮定の話でありコメントできない。
    ・ 利上げに関する日銀からの申し入れはない。
  • 日経平均17209.92(152.91)円。
  • TOPIX1700のせ。
  • SENSEX指数、最高値更新。
  • ポンド円236円のせ。
  • 藤井財務次官
    ・ インフレ懸念見られない中で日銀には金融面から経済支えてほしい。
    ・ 基本的な景気認識は政府・日銀で共通している。
    ・ 景気は消費に弱さ見られるが、企業の好調さが家計に波及していく。
  • トリシェECB総裁
    ・ 先週の声明に新たに追加する点は無い
    ・ ユーロ圏には緩やかな賃金上昇が不可欠
    ・ 原油価格は不安定、インフレ見通しに加味する必要。
  • リープシャー・オーストリア中銀総裁
    ・ 2007年ユーロ圏成長率は潜在成長率を上回る可能性。
    ・ 原油価格と賃金交渉によるインフレ上振れリスクあり。
    ・ 市場はトリシェECB総裁のメッセージを理解していた。
  • ポンドスイスフラン2.45のせ。
  • トリシェECB総裁
    ・ ユーロ圏は閉じられた商業クラブではない。
    ・ ユーロは雇用の創出に寄与してきた。
  • 先週の流れに続いて、ポンドが買われた。
  • キング牧師誕生日でNY時間はあまり動かず。
  • 先週の月曜日も朝方円高が進行したなと思う。
  • ユーロ円154円われから1週間。1週間前のポンド円は228円台だったんだと思う。
  • 4週間前のゴールドマンサックスの予想を覚えておこうと思う。
  • WTI原油が60$をわれてから16週間。
1週間前 4週間前

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街頭演説で日銀の追加利上げを強く牽制した自民党の中川昭一政調会長。 日銀は金融政策決定会合で、追加利上げを提案する方向で最終調整に入ったようです。詳しくは続きをどうぞ! [続きを読む]

受信: 2007年1月17日 (水) 04時25分

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