2006年7月 2日 (日)

6月5週

為替チャート

  • 週前半はFOMC待ちの様相が強かったが、FOMCを機にドル売りが強まった。
  • メドレーレポートは、何となく当たっていたような気がした。
  • ポンドドルが木・金で400ポイント上昇したのが印象に残った。ユーロ・カナダドルの上昇も印象に残った。
  • 原油がじわじわ上がっているのが気になった。今年はハリケーンが来ても原油価格は上がるだろうかと思う。
  • 金も600$を超えてくる。
  • 2006年上半期が終わる。あっという間でした。
  • ブログを半年続けることができました。見て下さった皆さん、ありがとう。
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2006年6月25日 (日)

6月4週

為替チャート

  • テポドンに燃料を入れて発射近々かと報道された月曜日だったが、1週間発射されず。ドル円は115円後半、ポンド円は213円後半へ。
  • 小泉総理、陸上自衛隊のイラク撤収を表明。
  • 福井日銀総裁の「早め」という言葉遣いで上下した火曜日
  • BOEのMPC議事録は、7対1で据置決定だとわかった水曜日。
  • いろいろなうわさが飛び交ってドル円116円のせ、ユーロ円146円のせとなった木曜日。
  • BOEの金融政策委員ウォルトン氏(前回、前々回と利上げに1票)、急病で死去。
  • 北朝鮮が米軍用機を撃墜といううわさ、米政府高官が否定。
  • ペリー元米国防長官が、テポドンの発射準備をさらに進める事態になれば、先制攻撃を加えミサイルを破壊するべきだと
  • アルスワイディ・UAE中銀総裁は、外貨準備の分散についてまだ決定していない、外貨準備のシフトは引き続き同中銀の長期目標と。
  • 1Qの経常収支赤字が大きく拡大、南アフリカランド急落。
  • 英バークレイズ銀行は、年末米FFレート見通しを6.00%へ。
  • 福井日銀総裁が48時間以内に辞任するとのうわさ。
  • 次回FOMC、0.50%引き上げの噂。
  • 米10年債が5.20%を上回ってくる。
  • ドル円がザラ場でG7時の窓を埋め、ユーロドルは1.25をわれた金曜日。
  • ポンドドル1.82われ、ドルスイスフラン1.25のせ。
  • メドレーレポートで、日銀が7月にもゼロ金利解除をおこなうと。
  • クロアチア戦が引き分けだった翌日からスタートした1週間。金曜はブラジルに敗れる。
  • 週前半は、クロス取引が活発で、週後半はストレートといった印象が強かったが、ワールドカップの影響もあったのかと思ったりする。
  • FRBの要人がそろってタカ派の発言をしドルも金利も上昇してきて、来週のFOMCの声明文は、やはり結局はわからないというような感じになるのではないかなと思ったりする。
  • 真偽の程はわからないけど、109.00をつけた日のメドレーレポートで円ベア(?)のうわさを思い出す。
  • 今週は116円のせが印象に残った。
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2006年6月18日 (日)

6月3週

為替チャート

  • W杯オーストラリア戦の月曜日
  • 火曜日は、
    ・ 福井総裁の村上ファンドへの出資問題。
    ・ 日経平均の同時多発テロ以来の下げ幅614円。
    ・ 世界的に株式下落。
    ・ ドル円115円のせ。
    ・ 金価格600$をわれて、過去15年間で最大の下落幅の40$以上下げる。
  • 人民元が再び8.00われ。
  • 米5月コアCPIは、前月比0.3%前年比2.4%ののびであったが、ドルは上昇しなかった水曜日
  • ベージュブックは、経済活動は引き続き拡大、一部減速の兆しと。
  • スイスが政策金利を引き上げた木曜日
  • 日銀金融政策は、変更せず。
  • 週後半にかけて株式、商品など買い戻される。
  • 4月TICSは、467億$。
  • FRB関係者はそろって、インフレ懸念。
  • 水曜日に人民元切り上げのうわさがあったが、金曜日に中国人民銀行が預金準備率を0.5%引き上げへ。
  • テポドン近々発射か(?)。
  • ポンド円98年来高値へ。
  • サッカーとバスケットボールとゴルフの1週間だったせいか、あまり動いていないような感じがした。
  • 火曜日の時点で、IMM7週間ぶりに円売り越し。
  • 資源国通貨から欧州通貨へお金が流れたように思えた。
  • 株式はいったん底をつけた形になったか。
  • WSJで福井総裁の出資問題が取り上げられる。
  • 欧州通貨円が堅調だった。
  • もしワールドカップで円買いのジンクスがあったら、皆円を買うだろうかと思ったりする。
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2006年6月11日 (日)

6月2週

為替チャート

  • ユーロドルが年初来高値を更新して始まった月曜
  • 全米銀行家協会主催国際通貨会議のパネルディスカッションでのバーナンキFRB議長を筆頭に要人揃って、タカ派の発言を繰り返しドルが上がる。
  • 火曜は、プール、セントルイス連銀総裁、バイズFRB理事がタカ派の発言。
  • オーストラリア、ニュージーランド、イギリスは政策金利を据置。
  • ECBは政策金利を2.75%に引き上げたが、トリシエ総裁の会見は警戒という文言が使われず、予想されていたより若干ハト派だったためかユーロが売られる。
  • ザルカウィ氏、空爆で死亡。
  • インド、南アフリカ、韓国利上げ。
  • アメリカとイランが、引いたり押したり。
  • 米貿易収支は先月に続き予想を下回ったが、対中国の赤字は増える。
  • ドル円が114円にのせ、ユーロドルは1.26を少しばかり下回り、ユーロ円は高値を更新する。
  • W杯開幕。
  • 日経平均は一時14500円をわれる水準まで下がった(14750.84円)。NYダウは10900$われでひける(10891.92$)。
  • WTI原油71.63$、金608.2$、米10年債は4.98%。2年債10年債、逆イールド見られるようになる。
  • G8サンクトペテルブルク・サミット共同声明(6/9、10)
    ・ 世界経済の成長は依然として堅固で、次第により広範になっている。
    ・ 原油高と世界経済の不均衡が、持続的成長のリスク要因である。
    ・ 原油の増産投資の拡大やエネルギーの効率利用、市場の透明性向上などの分野で産油国と消費国の協調行動を要請。
    ・ 貧困削減のため、途上国へのエネルギー供給確保などの協調。
      など。
  • 木曜のドル円が114円後半に吹き上がる局面とユーロドルが1.27をわれていく局面、ユーロ円が高値を更新した後に下げる局面が印象に残った。
  • 金曜のカナダドルの上げも印象に残った。
  • 火曜の時点でIMM筋のユーロロングが10万枚を越えていた(102,560枚)。ネットでは、88,196枚。
  • 円と欧州通貨が売られた一週間だった。
  • 米要人発言が足並みをそろえ始めたように思う。
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2006年6月 4日 (日)

6月1週

為替チャート

  • 月曜は、英米休みで動かず。
  • 火曜に、ブッシュ大統領がゴールドマンサックスCEOのヘンリー・ポールソン氏を次期財務長官に指名。ドルは買われるがすぐに戻す。
  • 水曜に5月10日のFOMC議事録が公開されたが、そこでは据置から50bpsまで議論、インフレ圧力が3月時の想定を上回っている、景気の下振れリスクなどが記されてあった。
  • 米週前半の指標は予想を上回ったがが、週後半は予想を下回った。
  • ドルカナダドルが、安値を更新する。
  • ドル円が113円にのせる。
  • ISM製造業景況指数が予想より低かったのと、ECB半期金融安定報告書で、グローバル・インバランスは金融の安定に対するリスクだが、急激な調整の可能性は小さいと発表された木曜
  • 日経平均は15300円われたが、切りかえす。
  • 米は条件付で欧州協議に参加するとしたが、イランはこれを拒否。
  • 雇用統計が予想を下回り、ドル全面安となった金曜
  • WTI原油72.33$、金635.50$。
  • 113円のせとポールソン氏と雇用統計が印象に残った。
  • 雇用統計で久々に値が飛んでいくところを見た。
  • 今週もレンジを抜け出せず。
  • W杯がせまってくる。
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2006年5月28日 (日)

5月4週

為替チャート

  • ドル円が113円手前まで上昇しその後下落するが、GW明けの窓を埋めて始まった月曜日
  • インドの株式指数が10%下落し取引停止になるなど株式の下落が続き、債券へお金が流れる。
  • 日経平均は15,500円台まで下げる。
  • NYダウ11,100$われる。
  • S&Pが、日本の格付けアウトルックを安定的からポジティブに変更。
  • BOCが政策金利を4.25%へ。
  • バーナンキFRB議長、CNBCの一件はミスであったと。
  • 日本のCPIコアは0.5%、米のPCEデフレータコアは2.1%。米GDP:改は5.3%。
  • 株式はいったん底を確認したか。
  • 金も635$ほどまで下げるが650$台へ戻す。
  • スノー財務長官辞任の噂がよくでた。
  • ドル円は111円と113円、ユーロドルは1.27$と1.29$のレンジで、それぞれ113円、1.27$でしっかり止められたことが印象に残った。
  • 中国のダブルノータッチオプションがあるとのうわさがあった。
  • 来週はレンジをどちらにぬけるか。
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2006年5月20日 (土)

5月3週

為替チャート

  • 先週末にWSJ誌が貿易赤字縮小のために政府ドル安黙認かと報じられたことから、ドル円はG7から数えて3回目の窓を開けて始まった一週間。
  • ドル人民元一時8.00われ。
  • エマージング通貨、商品、株式など大幅下落した。NYダウは2003年以来の下げを見せる局面も日経平均16000円われ局面も
  • 仏ブルトン財務相のこれ以上のユーロ高を阻止するためあらゆる措置を講じるとの発言もあった水曜日のドルの上げようが印象に残った。
  • 米CPIは予想より高かった。
  • メドレーレポートで円ベアといううわさ?
  • コモディティロング、ドルショートの巻き戻しが起きている様子です。
  • テポドン発射準備か。
  • 日1QGDPは予想より高く、年率で1.9%。
  • 金は720$台から650$台へ。
  • ガトリンの記録が幻に終わる。
  • G7以降のドル安の流れが一服した一週間だった。
  • ドル円は109円ちょうど、ユーロドルは1.29後半。
  • 先週に続いて今週もドル円は300ポイント動いた。
  • どこまで戻すか、下落開始か、それとも反転したか、レンジか。
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2006年5月14日 (日)

5月2週

チャート

  • GWの翌週。
  • G7明けの時に続いて、ドル円は窓を開けて始まる。
  • 介入に関するコメントや噂が少し見られるようになる。
  • NZD円が70円,69円をわれる。ドルカナダドル1.10われ。
  • FOMCでFFレートは5.00%へ引き上げられたが、これから先は経済状況と情報次第であると。
  • some further policy firming may yet be needed to ...
  • 為替報告書では中国を為替操作国と認定せず。
  • 中東の銀行が地場の株式下落の損失穴埋めでドル資産売却の噂。
  • ドル円110円われ、ユーロドル1.29のせ、ポンドドル1.90手前、ドルスイスフラン1.20われ。
  • 米3月貿易収支は-620億$と予想より少なかった。
  • WTI原油は68$台まで下げたが74$にせまる。
  • 金が700$を突破して730$にせまる。
  • 米10年債5.20%。
  • NYダウが11600$にのせたが、(木) (金)と大きく下げる。
  • 日経平均は16600円まで下げる。
  • ドル円は、112.5→111→112→110→111.5→109L→110.5と上下動を繰り返しながら下がっていった。
  • 米債券安とドル安が続いている。
  • ユーロドルは、節目の1.30まであと少しとなる。
  • よく言われていることですが、バーナンキFRB議長が就任してから3ヶ月が経ち金融政策の先行きが不透明になる中で大きくドルが下落しているのは、やはりバーナンキFRB議長を試しているんだと思う。
  • 今週はドル円ユーロドルとも約300ポイント動き、日米欧の株式も大きく下がって、荒れた1週間だったと思う。
  • ジャスティン・ガトリン(米)が9"76で世界新。
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2006年5月 7日 (日)

5月1週

チャート

  • GWの一週間。
  • バーナンキFRB議長がメディアやマーケットは証言内容を誤解していると発言したとの報道でドルが買い戻される。
  • ドル加ドルが1.11われ。
  • RBAがキャッシュターゲットを5.50%から5.75%へ引き上げられ、豪ドルは0.77のせ。
  • 全米製造業協会は、ドルは10%ほど買われ過ぎの水準であると。
  • BOE、ECBともに政策金利は据置。
  • トリシエECB総裁は、タカ派な発言。
  • ユーロドル1.27のせ、ポンドドル1.85のせ。
  • NYダウは11500$にのせ、金は680$にのせる。
  • 雇用統計は非農業部門就労者数が予想より低くドルが売られる。
  • 来週人民元が切上げられるとの噂や、ドル円の調整がまだ十分でないとの不満が出ているとの噂で、円が買われる。
  • G7から2週間経って、ドル円ユーロドル共に約400ポイント動いた。
  • ドル円は114円台の上値が重い。
  • GW期間中は、ドル円は円高となった。
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2006年4月30日 (日)

4月4週

チャート

  • 週末のG7をうけて、円相場は大きく窓を開けて始まった。
  • カナダが政策金利を4.00%に。
  • 原油価格が高騰し、ブッシュ大統領は戦略石油備蓄の積み増しを一時停止、少し一服。
  • 米経済指標が良かったけれども、ドルは売られる。
  • 中国人民銀行が利上げ。
  • バーナンキFRB議長は議会証言で、この先1回かそれ以上利上げしないで様子を見るかもしれないと。またドル安を望んでいるわけではないが、市場にまかせると。
  • ユーロドル1.26のせ、ポンドドル1.82のせ、ドルスイスフラン1.24われ、ドル円114円われ、ドル加ドル1.12われ。金654.50$。WTI原油71.88$。米10年債は一時5.11%。
  • NYダウは高値を更新、日経平均は下げる。
  • 今年も1/3が終わり、値幅はユーロドルは800ポイント以上、ユーロ円も800ポイント以上、ドル円は600ポイントほどとなっている。
  • 今年一番目の大相場が到来した感じがする。
  • 検証その1はあいまいな部分があったが、その2はその通りになった。
  • 窓を開けたら閉めないと風邪を引くというコメントがあったが、うまいなと思う。
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2006年4月23日 (日)

4月3週

チャート

  • 中国政府高官の米国債減らし発言でドルが売られた。またTICSが予想より多かったけれどもこれまたドルが売られた月曜。イースターマンデーということも手伝ったのかもしれない。
  • 米住宅指標も芳しくなかった火曜。3月FOMC議事録が公開され、多くのメンバーが引き締め局面の終わりに近そうであると。これをうけて株高、債権高、ドル安となる。この局面で1.2350のせ、117円われ。
  • 胡錦濤中国国家主席訪米で米中首脳会談も、具体案なし。まだ、ドル人民元は8.00を割らず。
  • 米CPIコアが0.3%となり、ドルが買われるが往って来いとなる。
  • ユーロ円が史上最高値を更新して145円のせ、ポンド円は210円のせ。
  • 商品金銀など急落するが、翌日勢いを戻す。
  • NYダウは6年ぶりの高値へと。
  • スウェーデン中銀の外貨準備構成変更報道。
  • 原油高に懸念を表明したG7直前に、WTI原油は75$台へ。金は640$にせまる。
  • ユーロドルの週足が、72と200週移動平均にすっぽりくわえられている様に見える。
  • 3点を結べるトレンドラインは強いとセミナーで聞いたことがあったが、今回のユーロドルはこれに当てはまるかどうかと思う。
  • ドル円はまたもやレンジかと思う。
  • 検証その1は、3/31~4/5の間の高値118.80どころと116.70どころを両方とも少し抜けてしまったが、大雑把に見ると118.80どころが高値と見るほうがいいのか。と言ってももうすぐ1ヶ月が経ってしまう。検証その2は、続いておいかける。
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2006年4月16日 (日)

4月2週

チャート

  • シラク大統領は、若者の雇用対策を撤回する。
  • ブッシュ大統領は、イランに対する武力行使も選択肢という報道を否定。
  • イラン大統領が、ウラン濃縮に成功し核保有国に仲間入りしたと。
  • 原油:北海ブレンドは70$台へ。
  • 米10年債5%へ、日10年債2%弱。
  • 米02月貿易赤字が中国休暇など季節要因も手伝ってか予想より少なく、若干ドルが買われる。
  • NZDが小売売上高が予想よりよかったこともあり、一時急騰する。
  • 今回の景気拡大局面は51ヶ月目に入りバブル景気に並ぶ。
  • フランスの雇用対策は為替への影響はなかったように思う。
  • イランに関する地政学的リスクが注意か。以前にもイランの資産凍結が少し話題になったことがあった。
  • 先週は大きく動いたが、今週はイースター休暇を控えてか値幅が小さくなる。
  • 人民元は今週も8.00元を切らず、週末には大きく安くなる。
  • ドル円の日足が200日移動平均線と長い間交わっていないなと思う。
  • FFレートが5%で打ち止めになるというレポートが出た翌週に、米10年債が5%にのせた。
  • 先週検証1については、118.80近辺を少しばかり更新したので116.70どころは当面の底になるか?
  • 検証2については、まだわからないけれども2月7月に比べて上ひげがその前後のトップになっていないことが気になる。
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2006年4月 9日 (日)

4月1週

チャート

  • 今週は新年度入りした週。
  • 日銀短観は少し予想より弱かったが、日経平均は上がり円は売られた。
  • 外貨準備のシフトのうわさ、FFレートが5%で打ち止めになる旨のレポート。
  • ユーロ円が史上最高値を更新し、144円highまで。
  • ユーロドル1.23のせ、ユーロポンド0.70のせ。
  • トリシエ総裁が会見で、ECBと市場の期待は一致していませんよということでユーロ売られる。
  • 豪ドル円が86円まで戻す。
  • 民主党代表に小沢さん。
  • 日経平均続伸し、17500円のせる。
  • 日10年債、1年10ヶ月ぶりに一時1.9%台に。
  • 米10年債は4.98%、ゴールド一時600$台。
  • シカゴIMMファンド筋のネットポジション:ロングが1年5ヶ月ぶりの高水準となっていた。
  • 人民元、8.00切らず。
  • 新年度入りとなり、週初からドル円は118円highまで上がったが後が続かなかった。
  • 新年度入りに伴い大きくドル売りになったのは、1月と似ているがその後はどうか。
  • 後々検証すること。
週ごと

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