11/30(木) 分 シカゴPMI49.9・ポンドドル14年ぶりの水準へ

| 09:30 | 豪 | 10 | 小売売上高 | 前月比 0.8% | 0.5% |
| 15:45 | ス | 11 | 消費者物価指数 | 前月比 0.0% 前年比 0.5% |
0.0% 0.6% |
| 16:00 | 英 | 11 | ネーションワイド住宅価格 | 前月比 1.4% | 0.7% |
| 17:-- | 独 | 11 | 失業率 失業者数 |
10.2% -8.6万人 |
10.3% -3.0万人 |
| 19:00 | ユ | 11 | 消費者信頼感 | -7 | -8 |
| 19:00 | ユ | 11 | 消費者物価指数 | 前年比 1.8% | 1.8% |
| 19:00 | ユ | 3Q | GDP:季調済 | 前期比 0.5% 前年比 2.7% |
0.5% 2.6% |
| 19:30 | 英 | 11 | GFK消費者信頼感調査 | -7 | -5 |
| 22:30 | 加 | 09 3Q |
GDP | 前月比 -0.3% 四半期比 1.7% |
0.0% 2.0% |
| 22:30 | 米 | 10 | 個人所得 個人支出 |
前月比 0.4% 前月比 0.2% |
0.5% 0.1% |
| 22:30 | 米 | 10 | PCEデフレータ PCEコアデフレータ |
前年比 1.5% 前月比 0.2% 前年比 2.4% |
1.4% 0.1% 2.3% |
| 22:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 35.7万件 | 31.5万件 | |
| 24:00 | 米 | 11 | シカゴ購買部協会景気指数 | 49.9 | 54.4 |
- 米投資信託の運用資産、10兆$超え。
- 野田日銀審議委員
・ 経済・物価情勢にあわせた金利調整しないと息の長い成長妨げる
・ 金融政策はフォワードルッキングに行う
・ 日本経済の行方は米経済が握っていることをあらためて指摘。
・ 今後の海外経済動向次第でIT在庫調整に陥る可能性も
・ 展望リポートに沿った展開なら金利調整ゆっくり行うことに。
・ 日銀シナリオ実現見極めの上で賃金動向をより注視
・ 設備投資モメンタム一段と高まる場合は経済調整余儀なくされる可能性。
・ ユニットレーバーコスト上昇時期、想定より後ズレのリスク念頭に。
・ フォワードルッキングな考え方、市場参加者にもかなり浸透 - 野田日銀審議委員
・ 生産受け年内利上げ観測の高まり、素直に受け止めたい。
・ 年内でも年明けでも利上げ時期はまだ白紙。
・ コアCPIが現状にとどまってもそれ自体政策に影響せず。
・ 金融政策はフォワードルッキングに判断。
・ 物価水準の一点だけ見て金融政策判断しない。
・ 物価の基調は緩やかに拡大続ける。
・ 賃金への波及が遅れても消費が急激に悪化するとは考えにくい。
・ リスク要因が顕在化する蓋然性はそう高くない。 - トリシェECB総裁は、為替の無秩序な動き望まないと。
- 日経平均16274.33(198.13)円。
- リープシャー ・オーストリー中銀総裁は、ECBによる景気への最良の貢献は物価安定だと。
- ポンドドル、1992年9月以来14年ぶりの水準へ。
- アルムニア欧州委員は、ユーロ圏の経済成長について非常によい情報を得ていると。
- キング英中銀総裁
・ 経済は安定成長を続けている。
・ 企業投資は予想より強い。
・ 貿易が成長に貢献。
・ インフレリスクは上ブレ、下ブレリスクとも拡大。
・ 低い長期金利は資産価格を押し上げ。
・ 見通しは利上げの必要性を示唆していた。
・ 11月の利上げは予防的なものではなかった。
・ 住宅価格のみならず、資産価格全体を懸念。
・ 住宅価格の大幅下落は中心的見通しにあらず。
・ 住宅市場にはリスクがある。
・ 長期金利が上昇すれば資産価格が脆弱になる。 - 中国共産党政治局
・ 中国、景気引き締め策を強化する。
・ 中国、急激な成長の変動を回避するため安定的な経済政策を維持。
・ 中国、2007年は急速で安定的な経済成長を維持する。 - シカゴPMIは、03年4月以来の50をわる。支払価格60.2(前回:62.5)、新規受注52.0(54.1)、生産54.4(59.2)、雇用49.4(57.0)。
- ロートSNB総裁がキャリートレードに懸念を表明したとのうわさ。
- ドルスイスフラン、1.20われ。
- WINDOWS VISTA 企業向け発売の日。
- NYダウ12221.93(-4.80)$、米10年債4.46%。
- WTI原油63.13(0.67)$、金652.90(11.10)$。
- 勤労感謝の日・感謝祭から1週間。
- 中国人民銀行は円を買い付けているとの発言から2週間。
- 渡辺財務官の日本の実体経済面からは円がさらに弱くなる理由はないとの発言から4週間。
- ミロー独財務次官発言で円急騰してから12週間。
- ドル安、原油高の中、カナダドルは弱かった。
- 豪ドル円が、昨年高値の水準をこえる。
- 昨年もこの時期に円売りだったけど、今年はどうなるだろうと思う。
- WINDOWS VISTAとドル安は、関係あるのかなと思ったりする。
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