09/29(金) 分 8月PCEデフレータ:コア前年比2.5%

| 07:45 | NZ | 08 | 住宅建設許可 | 前月比 3.6% | |
| 07:45 | NZ | 2Q | GDP | 前期比 0.5% | 0.6% |
| 08:30 | 日 | 08 | 失業率 有効求人倍率 |
4.1% 1.08 |
4.1% 1.10 |
| 08:30 | 日 | 08 | 全世帯家計調査:消費支出 | 前年比 -4.3% | -1.2% |
| 08:30 | 日 | 08 | 全国消費者物価指数 除生鮮 |
前年比 0.9% 前年比 0.3% |
0.9% 0.3% |
| 08:30 | 日 | 09 | 東京都区部消費者物価指数 除生鮮 |
前年比 0.4% 前年比 0.0% |
0.6% 0.0% |
| 08:30 | 日 | 08 | 鉱工業生産 | 前月比 1.9% | 2.0% |
| 15:00 | 独 | 08 | 小売売上高指数 | 前月比 0.0% | 0.8% |
| 17:30 | 英 | 08 | 消費者信用残高 | 8億ポンド | 8億ポンド |
| 18:00 | ユ | 09 | 消費者物価指数 | 前年比 1.8% | 1.9% |
| 18:30 | 英 | 09 | GFK消費者信頼感調査 | -7 | -7 |
| 21:30 | 加 | 07 | GDP | 前月比 0.2% | 0.2% |
| 21:30 | 米 | 08 | 個人所得 個人支出 PCEデフレータ コア |
前月比 0.3% 前月比 0.1% 前年比 3.2% 前月比 0.2% 前年比 2.5% |
0.3% 0.2% 3.2% 0.2% 2.4% |
| 23:00 | 米 | 09 | ミシガン大消費者信頼感指数:確 | 85.4 | 85.2 |
| 23:00 | 米 | 09 | シカゴ購買部協会景気指数 | 62.1 | 56.0 |
- 総務省は、8月全国コアCPIの伸び率加速は石油製品価格上昇で説明可能と。
- 尾身財務相は、最近のユーロに対する円の下落はやや荒っぽい。
- 塩崎官房長官は、CPIで長い間のデフレだっただけに逆戻りしないか慎重に脱却を判断と。
- ニュージーランド財務相高官は、GDPのデータは経済がソフトランディングする可能性が高まっていることを示していると。
- 内閣府は、8月の石油製品・その他特殊要因除くCPIは前年比-0.3%と。
- 中国人民銀行当局者は、人民元に関する新たな政策発表はないと。
- 日経平均16127.58(102.73)円。
- 中川自民党政調会長は、追加利上げで景気に水を差してはならない、日銀の独立性は尊重すると。
- ウェーバー独連銀総裁は、原油価格低下はドイツ経済を押し上げる可能性もと。
- 中国外貨当局が29日中に何らかの新ルール発表との報道とその否定報道。
- ECB匿名関係者が、4.00%の政策金利は高すぎるが、3.50%は妥当と。
- シュタルク独連銀副総裁は、世界的不均衡是正のため、東アジアにはより柔軟な為替が必要と。
- プール・セントルイス連銀総裁
・ 利下げには明確なインフレ低下が必要。
・ 幾つかのケースではトレンドを上回ったインフレを容認出来る。
・ 政策にはそれをやり通すための規律さが必要。
・ 成長とインフレがともに予測を上回れば、追加利上げが必要。
・ 予測を下回れば、将来のある時点で利下げを行うだろう。
・ 金融政策は中立的なレンジにある。
・ 長期的にみたインフレは抑制されている。
・ 米ドルが危機に陥るというシナリオは無理がある。
・ 米国は完全雇用に到達している。
・ インフレ減退のペースは非常に遅い。
・ 原油の下落はインフレ圧力緩和。
・ 利上げは排除できない。
・ 現在のFEDの政策は若干引き締め気味。
など。 - NYダウ11679.07(-39.38)$、米10年債4.63%。
- WTI原油62.91(0.15)$、金604.20(-6.70)$。
- G7から約2週間。
- ミシガン大学消費者信頼感指数は15分遅れて発表があった。
- 週末・月末・期末の日。
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