2006年6月 1日 (木)
| 07:45 |
NZ |
04 |
住宅建設許可 |
前月比 -6.0% |
|
| 10:30 |
豪 |
04 |
貿易収支 |
-10.93億A$ |
-14億A$ |
| 16:55 |
独 |
05 |
失業率 失業者数変化 |
11.0% -93,000人 |
11.3% -20,000人 |
| 17:30 |
英 |
04 |
消費者信用残高 |
8億ポンド |
10億ポンド |
| 18:00 |
ユ |
05 |
消費者物価指数 |
前年比 2.5% |
2.4% |
| 18:30 |
英 |
05 |
GFK消費者信頼感調査 |
-5 |
-3 |
| 18:30 |
ス |
05 |
KOF先行指数 |
2.30 |
2.10 |
| 21:30 |
加 |
03 |
GDP |
前月比 0.1% |
0.4% |
| 23:00 |
米 |
05 |
月シカゴ購買部協会景気指数 |
61.5 |
56.0 |
| 27:00 |
米 |
FOMC議事録:5/10分 |
- 日経平均15467.33(-392.12)円
- 中国人民銀行
・ 中国は人民元の柔軟性を拡大し、市場に基本的な役割を委ねる。
・ 為替市場でのオペレーションの頻度と規模を徐々に縮小へ。
- ドルカナダドル安値更新。
- 米、イランの濃縮活動停止を条件に欧州協議に参加。
- FOMC議事録
・ 金利据え置きから50bpの利上げまで協議。
・ 今後の追加利上げは不明確。
・ インフレ圧力は3月の想定上回る。
・ エネルギー、商品価格、ドル安はインフレ要因。
・ 景気には下振れのリスク。
など。
- NYダウ11168.31(73.88)$。WTI原油71.29(-0.74)$、金642.50(-11.40)$、米10年債5.12%。
- FOMC議事録はこの先はよくわからないということだと思う。
- 豪ドルが弱かった。
- 続きましてレンジ。
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2006年5月31日 (水)
| 08:30 |
日 |
04 |
失業率 有効求人倍率 |
4.1% 1.04 |
4.1% 1.02 |
| 08:30 |
日 |
04 |
鉱工業生産 |
前月比 1.5% |
1.8% |
| 10:30 |
豪 |
04 |
住宅建設許可 |
前月比 -3.4% |
1.0% |
| 10:30 |
豪 |
04 |
小売売上高 |
前月比 1.4% |
0.3% |
| 21:30 |
加 |
04 |
鉱工業製品価格 |
前月比 1.3% |
0.7% |
| 21:30 |
加 |
1Q |
経常収支 |
107億C$ |
83億C$ |
| 23:00 |
米 |
05 |
消費者信頼感指数 |
103.2 |
101.0 |
- 英タイムズ紙に、今週の早い時期スノー米財務長官が辞任し後任はエバンス氏とのニュース。
- 米財務長官はゴールドマンサックス会長のポールソン氏になると報道。
- ブッシュ大統領は、財務長官にヘンリー・ポールソン氏を指名。
- ブッシュ大統領
・ スノー財務長官はがんばったと。
・ ポールソン氏は貿易相手国に為替の柔軟性を求める見通しと。
- ポールソン氏
・ 世界経済で米競争力維持しなければならないと。
- ドッジ加中銀総裁
・ 製造業はカナダドル高に適応している。
・ 低金利が企業を支援している。
- NYダウ11094.43(-184.18)$。
- WTI原油72.03(0.66)$、金653.90(2.90)$、米10年債5.08%。
- 米株安、債権安、ドル安。
- 2005年度の日本企業の対外直接投資が15年ぶりに5兆円をこす。
- ベンツェン元財務長官が亡くなって1週間経たったが、まだ113円はつけず。
- まだレンジか。
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2006年5月29日 (月)
| 17:00 |
ユ |
03 |
経常収支 |
-13億ユーロ |
| |
英 |
バンクホリデー |
| |
米 |
メモリアルデー:戦没将兵追悼記念日 |
- 5/27(土)午前、インドネシアのジョクジャカルタでM6.2の地震が発生し5000人以上の死者がいる模様。
- 日銀、金利上昇を抑えるため過去最大規模の1兆5000億円を短期市場に供給。
- 日経平均15915.68(-55.08)円。
- 中国政府が新たな不動産価格抑制策を発表。
- 独ドイチェテレコムが、英ブリティッシュテレコム社を250億ポンドで買収検討と英紙報道。
- ロンドン、ニューヨークが休みとあってほとんど動かない。
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2006年5月27日 (土)
| 08:30 |
日 |
04 |
全国消費者物価指数 コア |
前年比 0.4% 前年比 0.5% |
0.4% 0.5% |
| 08:50 |
日 |
04 |
企業向けサービス価格指数 |
前年比 -0.3% |
-0.1% |
| 18:30 |
独 |
05 |
消費者物価指数 |
前月比 0.2% 前年比 1.9% |
0.2% 1.9% |
| 21:30 |
米 |
04 |
個人所得 個人支出 |
前月比 0.5% 前月比 0.6% |
0.7% 0.6% |
| 21:30 |
米 |
04 |
PCEデフレータ コア |
前年比 2.9% 前年比 2.1% |
2.9% 2.1% |
| 22:45 |
米 |
05 |
ミシガン大消費者信頼感指数:確 |
79.1 |
79.0 |
- ブッシュ大統領はスノー財務長官は自身の辞任について聞いていないと。
- 日経平均15970.76(277.01)円。
- ポンドドル1.86われ。
- 米下院議員会館の駐車場で銃声と報道。
- WSJ誌は、スノー財務長官の後釜はエバンズ前商務長官ではないかと。
- NYダウ11278.61(67.56)$。
- WTI原油71.37(0.05)$、金651.00(2.50)$、米10年債5.05%。
- ロンドン、ニューヨークの3連休を控えているためか、引けにかけて動きがなくなる。
- よくわからないが、ドルが上がる。
- W杯まで2週間。
- 朝日新聞(土)に韓国で円建て融資が人気という記事が出ていた。
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2006年5月26日 (金)
| 07:45 |
NZ |
04 |
貿易収支 |
+0.19億NZ$ |
-2.15億NZ$ |
| 08:50 |
日 |
04 |
通関ベース貿易収支 |
6462億円 |
8000億円 |
| 17:30 |
英 |
1Q |
GDP 個人消費 |
前期比 0.6% 前期比 0.2% |
0.6% 0.4% |
| 21:30 |
米 |
1Q |
GDP:改 GDPデフレーター:改 個人消費:改 コアPCE:改 |
年率 5.3% 前期比 3.3% 前期比 5.2% 前期比 2.0% |
5.8% 3.3% 5.6% 2.0% |
| 21:30 |
米 |
新規失業保険申請件数 |
32.9万件 |
31.5万件 |
| 23:00 |
米 |
04 |
中古住宅販売件数 |
676万件 |
675万件 |
- 日経平均15693.75(-213.45)円。
- NZD円72円のせ。
- NZD/USD 0.64のせ。
- 大統領補佐官がブッシュ大統領はバーナンキFRB議長に全幅の信頼を置いていると。
- バーナンキ議長
・ コアインフレは落ち着いている。
など。
- スノー財務長官が6月中旬か下旬に辞任するといううわさ。
- NYダウ11211.05(93.73)$。
- WTI原油71.32(1.46)$、金648.50(11.00)$、米10年債5.07%。
- 中国が金利を引き上げてから4週間経つ。
- 市場に誤解されている?ともらしてしまったバーナンキFRB議長議会証言から4週間経つ。
- 独、フランスなどヨーロッパが休みのためか、ぎこちないような印象を受ける。
- カナダドル、豪ドル、ニュージーランドドル、そして翌日のCPIを控えてか円が強かった。
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2006年5月25日 (木)
| 08:50 |
日 |
03 |
第3次産業活動指数 |
前月比 -0.6% |
-0.2% |
| 14:00 |
日 |
日銀金融政策決定会合議事要旨 : 4/10,11 |
| 15:00 |
独 |
04 |
輸入物価指数 |
前月比 1.3% |
0.7% |
| 17:00 |
独 |
05 |
IFO景況指数 |
105.6 |
105.1 |
| 21:30 |
加 |
04 |
景気先行指数 |
前月比 0.5% |
0.4% |
| 21:30 |
米 |
04 |
耐久財受注 除輸送 |
前月比 -4.8% 前月比 -1.1% |
-0.5% |
| 22:00 |
加 |
BOC政策金利 |
4.25% |
4.25% |
| 23:00 |
米 |
04 |
新築住宅販売件数 |
119.8万件 |
115万件 |
- 日銀金融政策決定会合議事要旨 : 4/10,11
・ 景気は着実に回復を続けているとの認識で一致。
・ 個人消費は増加基調、物価も上昇を続けるとの見方で一致。
・ 長期金利の上昇は、国内面だけでなく海外動向の影響も背景に。
・ 今後の当座預金残高の削減は、引き続き短期金融市場の状況を十分に点検しながら進めていく方針。
・ 数か月程度の期間を目途に、残高の削減を実現できる可能性が高い、一人の委員。
・ 早いペースでの当座預金残高の削減は、早期のゼロ金利政策解除観測に拍車をかける、別の委員。
など。
- 日経平均15907.20(308.00)円。
- 在日米国大使館が日本にある米国関連施設へのテロ攻撃の可能性の情報を入手。
- スノー財務長官辞任のうわさ。
- BOC声明文
・ 「もう一段の引き締めが必要かもしれない」が削除。
・ 国内需要は引き続き堅調。
・ インフレは目標の2%へもどす。
など。
- NYダウ11117.32(18.97$)。
- WTI原油69.86(-1.90)$、金637.50(-36.20)$、米10年債5.04%。
- 109.00から1週間。
- スノー財務長官は、何回辞任しないといけないのかと思う。
- 今日も上へ下へ。
- ニュージーランドドルが強かった。
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2006年5月24日 (水)
| 15:00 |
独 |
1Q |
GDP:確 個人消費:確 |
前期比 0.4% 前期比 0.6% |
0.4% 0.1% |
| 15:15 |
ス |
04 |
貿易収支 |
9.1億CHF |
|
| 16:15 |
ス |
1Q |
雇用水準 失業水準 |
364.4万件 0.7% |
364.5万件 0.6% |
| 18:00 |
ユ |
03 |
製造業受注 |
前月比 -2.4% |
-0.7% |
- S&Pは、日本の経済構造が強化、財務面の改善見込まれるとして日本の格付けアウトルックを安定的からポジティブに変更。
- 日経平均続落、15599.20(-258.67)円。
- 日10年債1.80%われ。
- バーナンキFRB議長
・ この前の声明文でインフレの上振れリスクを指摘した。
・ 経済指標を注視する。
・ 株式市場については、ノーコメント。
・ CNBCの1件はミスで、今後発言は公の場でと。
- ベンツェン・シーリングのベンツェン元財務長官が亡くなる。
- NYダウ11098.35(-26.98)$。
- WTI原油71.76(1.80)$、金673.70(16.00)$、米10年債5.03%。
- 引け際にかけて、インドネシアで鳥インフルエンザが人に感染したとの報道で、新興国株式売りからドル買い?。
- CNBCの1件はリークさせたものかと思っていたけれども、違っていたようです。
- 上へ下へ。
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2006年5月23日 (火)
| 18:00 |
ユ |
03 |
貿易収支 |
+12億ユーロ |
-32億ユーロ |
- 日経平均15857.87(-297.58)円。
- インドの株式指数が10%下落し取引停止に。
- アジア、ヨーロッパ、中南米の株式売られる。
- イラン、ウラン濃縮問題で交渉・降伏の余地は無いと。
- NYダウ11125.33(-18.73)$。
- WTI原油69.23(0.70)$、金657.70(0.20)$、米10年債5.04%。
- 米10年債一時5.00%われ。
- GW明けの窓をうめる。
- G7から4週間たつ。
- 最近、株式や商品市況が下がっているけれども、元をたどればG7以降のドル安の流れからつながっているような気がする。とすれば、これはG7が意図したとおりに事が進んでいるのかとも思ったりする。
- ドル円は113円手前まで上昇したが、1円をこえるひげを残す。これは人民元切上げ時と4月3日に続いて。
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2006年5月20日 (土)
| 08:50 |
日 |
1Q |
GDP |
前期比 0.5% 年率 1.9% |
0.3% 1.1% |
| |
日 |
日銀金融政策決定会合 |
| 15:00 |
独 |
04 |
生産者物価指数 |
前期比 1.0% |
0.7% |
| 17:30 |
英 |
04 |
マネーサプライM4 |
前年比 13.1% |
12.4% |
| 21:30 |
加 |
03 |
小売売上高 |
前月比 1.5% |
0.6% |
- テポドン発射準備パフォーマンスか。
- 米GM会長ドル円90円が本来の価値で円は過小評価と。
- グリーンスパン前議長は、住宅ブームは終わっている、住宅価格が全国的に下落することはないと予想すると。
- 日銀金融政策決定会合
・ 変更なしで全会一致決定。
- 日経平均16155.45(+68.27)円
- 5月金融経済月報
・ 景気は着実に回復を続けている。
・ 先行きは景気は緩やかに拡大していくと。
・ 物価は上昇を続けるだろうと。
など。
- 福井総裁
・ ゼロ金利解除時期の具体的議論はしていない。
・ ゼロ金利解除後も、極めて低い金利水準による緩和的環境を当面維持。
・ 世界的にじわじわと物価上昇圧力がみられる。
・ 経済・物価情勢の変化に応じ、徐々に金利水準の調整行う。
・ など。
- ドル円112円のせ。
- イギリスの食物小売会社が、南アフリカの製糖会社を買収すると。金額は3億1700万ポンド。
- ブレトン仏財務相は、ユーロは適切な水準にあると。
- スノー財務長官
・ 強いドルは国益、為替相場は市場がきめるべきだと改めて表明すると。
・ 日本はG7に署名したと。
・ バーナンキFRB議長に全幅の信頼を置いている。
- WTI原油68.53(-0.92)$、金657.50(-23.40)$、米10年債5.06%。
- スウェーデン中銀の外貨準備構成の変更発表から4週間経ち、0%になった円はその後値上がり。
- 周りの環境がどうであれ、日GDP後の円安は多いような気がする。
- 昨日とうってかわった仏財務相。
- スノー財務長官の発言は、昨日に続いて強硬だなと思う。
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2006年5月19日 (金)
| 17:30 |
英 |
04 |
小売売上高指数 |
前月比 0.6% |
0.5% |
| 20:00 |
加 |
04 |
消費者物価指数 コア |
前月比 0.5% 前月比 -0.1% |
0.4% 0.2% |
| 21:30 |
米 |
新規失業保険申請件数 |
36.7万件 |
32.0万件 |
| 23:00 |
米 |
04 |
景気先行指数 |
前月比 -0.1% |
0.1% |
| 25:00 |
米 |
05 |
フィラデルフィア連銀景況指数 |
14.4 |
12.0 |
- 日経平均16087.18(16000われも:-220.49)円。
- バーナンキFRB議長、金融政策についてなし。
- スノー財務長官
・ 人民元のペースが失望。
・ 強いドルは国益、通貨は市場が決定。
- バーナンキFRB議長は、住宅市場の秩序ある緩やかな減速を見込むと。
- NYダウ11128.29(-77.32)$。
- WTI原油69.45(-0.76)$、金680.90(-10.90)$、米10年債5.06%。
- ブッシュ大統領はFRB副議長にコーン理事を指名へ。
- 新規失業保険申請数が36万と跳ね上がったのにびっくりして、カトリーナのときを思い出す。
- 中国についていつも同じことを繰り返しているのは、国内に向けたアピールなのかと思ってしまう。
- スノー財務長官の、為替政策のベストは発言しないこと、隣人を貧困にするような為替政策には反対という発言は、いつもながらまわりりくどいなと思う。
- 連銀総裁などいろんな要人発言があったが、大きな動きはなかった印象。
- カナダドルが、消費者物価指数コアがマイナスになったこともあり、軟調。
- クロス円が上昇したが、昨日のメドレーレポート(?)が後を引いているのかと思う。
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2006年5月18日 (木)
| 07:45 |
NZ |
1Q |
生産者価格 |
前期比 0.9% |
|
| 13:30 |
日 |
03 |
鉱工業生産:確 設備稼働率:確 |
前月比 0.2% 104.1 |
0.2% |
| 17:30 |
英 |
BOE議事録 |
| 17:30 |
英 |
04 |
失業率 失業保険申請件数 |
3.0% 7,700人 |
3.0% 7,300人 |
| 18:00 |
ユ |
04 |
消費者物価指数 |
前月比 0.7% 前年比 2.4% |
0.6% % |
| 21:30 |
加 |
03 |
卸売売上高 |
前月比 0.8% |
0.7% |
| 21:30 |
加 |
03 |
国際証券取扱高 |
33.25億C$ |
30億C$ |
| 21:30 |
米 |
04 |
消費者物価指数 コア コア |
前月比 0.6% 前月比 0.3% 前年比 3.5% 前年比 2.3% |
0.5% 0.2% |
- 日経平均16307.67(+149.25)円。
- BOE議事録
・ 6:2で据置
・ ウォルトン委員が利上げ、ニッケル委員が利下げに。
- ポンドドル1.90のせ。
- 米CPIはコアと共に予想より高かった。
- 仏ブルトン財務省は、これ以上のユーロ高を阻止するためあらゆる措置を講じると。
- スノー財務長官はドルが急落する可能性は低いと。
- FT100 5675.50(-170.70)、DAX5652.72(-199.20)。
- NYダウ11205.61(2003年3月以来の下げ幅:-214.28)$、ナスダック2195.80(-33.33)$。
- WTI原油68.6(-0.84)$、金691.80(-1.10)$、米10年債5.15%。
- 商品下がり、株安、債権安、ドル高。
- FFレートが5.00%に引き上げられてから1週間。
- ユーロ円が145円にのせてから4週間。
- ドル円は109.00円まで。
- ヨーロッパは、トリプル安。
- 米CPIが、予想より高かった。
- 仏ブルトン財務省の発言をきっかけにドルは大きく戻す。
- メドレーレポートで円ベアといううわさ?
- スノー財務長官がドル急落の可能性は低いと言ったが、以前バーナンキFRB議長もそう言っていたなと思う。
- 株が下がる下がる。
- 債券が下がって、ドルが下がって、株が下がって次は。
- ガトリンの世界記録は幻になる。
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2006年5月17日 (水)
| 17:30 |
英 |
04 |
消費者物価指数 |
前月比 0.6% |
0.6% |
| 17:30 |
英 |
04 |
小売物価指数 |
前月比 0.8% |
0.7% |
| 18:00 |
独 |
04 |
ZEW景況感調査 |
50.0 |
60.0 |
| 18:00 |
ユ |
05 |
ZEW景況感調査 |
47.7 |
55.5 |
| 21:30 |
米 |
04 |
生産者物価指数 コア |
前月比 0.9% 前月比 0.1% |
0.7% 0.2% |
| 21:30 |
米 |
04 |
住宅着工件数 建設許可件数 |
184.9万件 198.4万件 |
195.0万件 204.5万件 |
| 22:15 |
米 |
04 |
鉱工業生産 設備稼働率 |
前月比 0.8% 81.9% |
0.4% 81.5% |
- 日経平均16158.42(-328.49)円。
- NZボラード総裁
・ インフレをコントロールしてソフトランディングさせたい。
・ 売出債の発行減少は不快ではない。
- 月例経済報告で「景気は回復している」とし、51ヶ月連続バブル時をこえる。
- ノワイエ仏中銀総裁
・ ユーロの対ドルでの上昇は世界的不均衡是正の助けとならない。
・ 市場の金利観測は理にかなっている。
- ドイツ産業界連盟会長はユーロドル1.40まで上昇すると予想。
- WTI原油69.53$、金692.90$、米10年債5.10%。
- 去年、一昨年と5/17で底をうった日経平均の今年はどうなるか。
- 昨日とは逆の流れに。
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2006年5月16日 (火)
| 07:45 |
NZ |
03 |
小売売上高指数 |
前月比 -1.0% 前期比 1.0% |
-0.1% 0.8% |
| 08:50 |
日 |
03 |
貿易収支 経常収支 |
1兆6907億円 2兆3951億 |
1兆322億円 2兆175億円 |
| 08:50 |
日 |
04 |
企業物価指数 |
0.5% |
0.4% |
| 14:00 |
日 |
03 |
機械受注 |
前月比 -5.2% |
0.4% |
| 21:30 |
加 |
03 |
製造業出荷 |
前月比 1.6% |
0.9% |
| 21:30 |
米 |
05 |
NY連銀製造業景気指数 |
12.4 |
15.0 |
| 22:00 |
米 |
03 |
対米証券投資 |
698億$ |
800億$ |
- 週末のウォールストリートジャーナルで、アメリカが貿易収支改善のためにドル安容認かという記事。
- ドル円は、4月4週、5月2週に続いて、G7以降3回目となる窓を開けて始まる。
- 2005年度は、年度ベースで初めて所得収支が貿易収支を上回る。
- 株の投資信託、バブル期に並ぶ。
- 人民元は8.00をわる。シューマー米上院議員が、ドル/人民元の為替レートは、8.00をわるだろうと言ってから2ヶ月弱。
- 日経平均16486.91(-114.87)円。
- NZD円68円われ、豪ドル円84円われ。
- 中国とEUの共同声明草案で人民元について「中国は人民元相場メカニズムを一段と改善し、市場の需給を為替相場にさらに反映していく方針を継続する」と。
- 福井総裁
・ ゼロ金利解除と当座預金減は別問題である。
・ 景気は着実に回復、先行きもバランス取れた成長期待できる。
・ 米国金融政策の判断はインフレリスクに傾斜している。
・ G7声明で市場関係者が「ワサビ」を嗅ぎ取っても短期的なもの。
・ 日米で中央銀行の金融政策は転換期迎えている。
・ 米国金融政策の判断はインフレリスクに傾斜している。
など。
- 商品・新興国通貨くずれて、ドル買われる。
- WTI原油69.41(-2.63)$、金685.00(-26.80)$、米10年債5.16%。
- 5月のちょうど真ん中で、今までの流れが一服しているのかと思う。
- ワサビって何と思う。
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2006年5月13日 (土)
| 14:00 |
日 |
04 |
景気ウォッチャー調査 現状判断DI 先行き判断DI |
54.6 55.0 |
|
| 15:00 |
独 |
04 |
消費者物価指数 |
前月比 0.4% |
0.4% |
| 21:30 |
米 |
03 |
貿易収支 |
-620億$ |
-670億$ |
| 21:30 |
米 |
04 |
輸入物価指数 |
前月比 2.1% |
1.1% |
| 22:45 |
米 |
05 |
ミシガン大消費者信頼感指数 |
79.0 |
86.5 |
- 日経平均16601.78(-260.36)円。
- ユーロドル1.29のせ、ポンドドル1.89のせ、ドルスイスフラン1.20われ、ドル円110円われ。
- ナイジェリアでパイプラン爆発100人以上死亡と報道。
- NYダウ11380.99(-119.74)$。ヨーロッパも大きく下げる。
- WTI原油72.04$、金711.80$、米10年債5.19%。
- CME日経平均先物16,320円。
- 日米欧、株式と債券が下がる。
- 5月は昨年も年一昨年も株は急落している。
- 米3月の貿易収支赤字額が予想より少なかったこともあり、ドルに買戻しが出るが終盤戻す。
- ブルームバーグの記事によると今年に入ってから米長期債への投資は債券安、ドル安のダブルパンチで、ユーロ建てでは14.4%、円建てでは12.5%の損失をもたらしているそうです。
- 日本郵政公社の海外債券ファンドなど4本の投資信託販売はどれくらい影響があるのかと思う。
- いつの間にかユーロドル1.30が目の前に。
- ジャスティン・ガトリン(米)が9"76で世界新。
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2006年5月12日 (金)
| 07:45 |
NZ |
1Q |
失業率 |
3.9% |
3.7% |
| 08:50 |
日 |
04 |
マネーサプライM2+CD |
前年比 1.7% |
1.6% |
| 10:30 |
豪 |
04 |
失業率 雇用者数 |
5.1% -3,200人 |
5.1% 5,000人 |
| 15:00 |
独 |
1Q |
GDP |
前期比 0.4% |
0.6% |
| 17:30 |
英 |
03 |
鉱工業生産指数 製造業生産高 |
前月比 0.7% 前月比 0.7% |
0.2% 0.2% |
| 18:00 |
ユ |
1Q |
GDP |
前期比 0.6% |
0.6% |
| 21:30 |
米 |
04 |
小売売上高 |
前月比 0.5% |
0.7% |
| 21:30 |
米 |
新規失業保険申請件数 |
32.4万件 |
31.5万件 |
| 23:00 |
米 |
03 |
企業在庫 |
前月比 0.7% |
0.4% |
- FOMC、為替報告書が発表された翌日。
- 中国は、昨日米為替報告書をうけて、為替制度の改善を継続すると。
- ポンドドル300ポイント以上上昇して1.88のせ、ドルスイスフラン1.21われ。
- クウェートの中央銀行は、通貨ディナールを1%切り上げ。
- 中東の銀行が株式下落の損失でドル資産売却の噂。
- NYダウDOW11500.73(-141.92)$、米10年債5.157%。米株安、債券安、ドル安。
- WTI原油73.22$、金721.50$。
- 昨年イギリスはテロの影響もあってか一度だけ利下げをしたがここ最近利上げ観測が浮上、ニュージーランドは先に利上げ観測はないものの利下げ観測の後退、オーストラリアはこの前利上げを行って、アメリカはと考えた時にドル安も進んでいることから本当に利上げを休止できるのだろうかと素人ながらに考えてみる。
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2006年5月11日 (木)
| 14:00 |
日 |
03 |
景気動向調査 先行指数 一致指数 |
60.0% 11.1% |
60.0% 11.1% |
| 15:00 |
日 |
04 |
工作機械受注 |
前年比 1.4% |
|
| 15:00 |
独 |
04 |
卸売物価指数 |
前月比 1.0% |
|
| 15:00 |
独 |
03 |
貿易収支 |
143億ユーロ |
131億ユーロ |
| 15:00 |
独 |
03 |
経常収支 |
90億ユーロ |
123億ユーロ |
| 15:45 |
仏 |
03 |
鉱工業生産 製造業生産指数 |
前月比 1.6% 前月比 1.6% |
1.0% 1.0% |
| 17:30 |
英 |
03 |
貿易収支 |
-54.55ポンド |
-63.0億ポンド |
| 18:30 |
英 |
1Q |
BOE四半期インフレ報告 |
| 21:30 |
加 |
03 |
新築住宅価格指数 |
前月比 1.0% |
0.6% |
| 27:00 |
米 |
04 |
月次財政収支 |
1189億$ |
1150億$ |
| 27:15 |
米 |
FOMC政策金利 |
5.00% |
5.00% |
| 29:00 |
米 |
3,4Q |
半期為替報告書 |
- ニュージーランドのカレン財務相の辞任の噂でNZD下落。後にスポークスマンが否定。
- 日銀6月利上げ観測で金利が上昇、東京金融先物取引所は、緊急証拠金を発動。
- 日経平均は238.98円安の16951.93円。
- ユーロドル1.28のせ。
- 谷垣財務大臣
・ 為替レートの急激な変動は望ましくない。
・ 金利の上昇スピードが速すぎると懸念。
・ 極めて低い金利水準が続くとの金融政策運営について市場は正確に理解して欲しい。
など。
- BOE四半期インフレ報告
・ 成長率見通し06年4Qは3%、07年4Qは2.75%へ引き下げ。
・ インフレ見通しは年内2.25%、07年末までに2%、へ引き上げ。
・ 個人消費は穏やかに成長、住宅市場の回復が支える。
など。
- BOEキング総裁
・ 下方リスクが若干強まっている。
・ エネルギ価格の高騰がリスクを高めている。
・ もし必要であれば金利を動かす用意がある。
・ 住宅相場回復は予想以上であり、価格は著しく高水準だ。
・ ポンドドルの為替レートは、米国経済や世界的な不均衡の影響が英国の経済成長によるものよりも大きい。
など。
- NZD円69円われ。
- FOMC声明文
・ some further policy firming may yet be needed to ...
・ 全会一致で決定。
・ 経済成長は今年これまで強かった。
・ より持続可能な成長へ和らぎそう。
・ エネルギー、商品はコアインフレに緩やかに影響。
・ 資源利用の増加とエネルギー高があいまってインフレ圧力の可能性。
・ 利上げはこの先の経済状況次第。
・ など。
- 半期為替報告書
・ 中国は為替操作国と認定せず。
- WTI原油72.13$、金705.70$、NYダウ11642.65(+2.88)$
- 「yet」が追加される。
- グリーンスパン元議長だとどんな言葉を使っていただろうと思う。
- バーナンキ議長は難しい舵取りを迫られているが、グリーンスパン元議長の引き際はグッドタイミングだったのではないかと思う。
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2006年5月10日 (水)
| 19:00 |
独 |
03 |
鉱工業生産 |
前月比 -2.4% |
0.4% |
| 23:00 |
米 |
03 |
卸売在庫 |
前月比 0.2% |
0.5% |
- NZD円が70円われ、ドル円111円われ、ドルカナダドル1.10われ。
- 北京金経済発展研究センターが、中国の外貨準備に金が占める割合を増やすべきと。
- ECBの6月0.50%引き上げの噂。
- ロシアのパリクラブ債務返済に伴うユーロ買い。
- 中東の原油輸出をドル建てからユーロ建てにするとの噂。
- 日銀のレートチェックの噂。
- スノー財務長官の交代人事が、ドル安志向のフェルドシュテインになるとの噂。
- アフマディネジャド大統領がブッシュ大統領に送った書簡のイランの姿勢は変わっていないと。
- 金が26年ぶりに700$にのせる。
- NYダウは、11600$台にのせる。
- WTI原油70.69$、金701.50$。
- 明日にFOMC、為替報告書を控える。
- 噂の多い一日で、FOMCを控えていろんな思惑が交差している証拠かなと思ったりする。
- サッカーW杯まで1ヶ月。
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2006年5月 9日 (火)
| 10:30 |
豪 |
03 1Q |
小売売上高 小売売上高 |
前月比 0.3% 前期比 1.7% |
0.4% 1.3% |
| 14:45 |
ス |
04 |
失業率 |
3.5% |
3.5% |
| 17:30 |
英 |
04 |
生産者仕入価格 生産者出荷価格 生産者物価指数 |
前月比 2.5% 前月比 0.6% 前月比 0.4% |
1.5% 0.4% 0.2% |
| 19:00 |
独 |
03 |
製造業受注 |
前月比 15.0% |
12.4% |
| 21:15 |
加 |
04 |
住宅着工件数 |
21.81万件 |
23.0万件 |
- ガソリン価格が湾岸戦争時以来15年ぶりの水準へ。
- 奥田経団連会長は、110円われが長期間に及ぶと介入の可能性があると思っていると。
- 韓国ウォン97年以来の高値更新。
- トリシエ総裁は、G10は通貨について協議せず。世界経済は強い。
- 福井総裁は、為替はノーコメント、デフレ脱却かどうかはわからない。
- アフマディネジャド大統領は、核問題の解決に関してブッシュ大統領に書簡を送っている。
- WTI原油は68$台前半まで下落。
- モルガンスタンレーが米FF金利見通しを5.50%に。
- 5/10(水)に為替報告書を発表すると。
- フラット米財務省報道官は、人民元の柔軟性への制約は本物であると。
- WTI原油69.77$、金679.90$
- 先々週のG7明けの時のように円が買われる展開で、ドル円は112円をわれ窓を開けて始まる。
- NZD円は年初来安値を更新。
- こういう見方もできるのかと思う。
- 影のFOMC-SOMC-というものがあると知る。SOMCは追加利上げを求めたそうです。
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2006年5月 7日 (日)
| 10:30 |
豪 |
03 |
住宅建設許可 |
前月比 2.2% |
1.0% |
| 10:30 |
豪 |
03 |
貿易収支 |
-15.45億A$ |
-13億A$ |
| 20:00 |
加 |
04 |
失業率 雇用ネット変化率 |
6.4% 2.2万人 |
6.3% 1.5万人 |
| 21:30 |
米 |
04 |
失業率 非農業部門雇用者数 時間給賃金 |
4.723% 13.8万人 0.5% |
4.7% 20.0万人 0.3% |
| 28:00 |
米 |
03 |
消費者信用残高 |
25億$ |
45億$ |
- こどもの日
- RBA 2Q金融政策報告
・ コアCPIの予想を2.75%に据置。
・ GDPは年率で3.0~3.5%に上昇する見込。
・ 今回の利上げでインフレは少し抑制される。
など。
- 来週人民元の切上の噂。
- ドル円で十分な調整がなされていないので不満があるとの噂。
- ドル円年初来安値更新。
- NYダウ11577.74$。
- WTI原油70.19$、金684.3$。
- 米株高、債権高、ドル安。
- NFPが予想より低かったことをきっかけにドル売り、そして円買いへ。
- 米株式が11500$台。
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| 14:45 |
ス |
04 |
消費者物価指数 |
前月比 0.8% |
0.9% |
| 17:30 |
英 |
03 |
マネーサプライM4:確 |
前月比 1.0% |
|
| 17:30 |
英 |
03 |
消費者信用残高 |
3億ポンド |
13億ポンド |
| 18:00 |
ユ |
03 |
小売売上高 |
前月比 -0.8% |
0.1% |
| 20:00 |
英 |
BOE政策金利 |
据置 : 4.50% |
据置 |
| 20:45 |
ユ |
ECB政策金利 |
据置 : 2.50% |
据置 |
| 21:30 |
加 |
03 |
住宅建設許可 |
前月比 5.3% |
2.0% |
| 21:30 |
米 |
1Q |
非農業部門労働生産性 |
前期比 3.2% |
2.9% |
| 21:30 |
米 |
1Q |
単位労働費用 |
前期比 2.5% |
1.4% |
| 21:30 |
米 |
新規失業保険申請件数 |
32.2万件 |
31.0万件 |
| 23:00 |
加 |
04 |
Ivey購買部協会指数 |
55.7 |
59.0 |
- 国民の休日。
- 谷垣財務大臣は、世界的不均衡の拡大は長期的な不確実要因であることは否定できずと。
- トリシエECB総裁
・ 政策委員会は警戒している。
・ マネー・信用の伸びは力強い。
・ 原油高がリスク。
・ 短期的にはインフレは2%を上回る見通し。
・ ユーロの国際通貨としての効能を奨励も否定もしない。
・ 為替において秩序ある円滑な転嫁が明らかに歓迎される。
・ 決定は全会一致。
・ フランクフルトでなくても利上げをおこなえる。
など。
- ユーロドル1.27のせ、ポンドドル1.85のせ。
- WTI原油69.94$、金676.50$。
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| 08:30 |
豪 |
RBAキャッシュ・ターゲット |
5.75%:+0.25% |
据置 |
| 18:00 |
ユ |
03 |
失業率 |
8.1% |
8.2% |
| 18:00 |
ユ |
03 |
生産者物価指数 |
前月比 0.4% |
0.5% |
| 23:00 |
米 |
03 |
製造業受注指数 |
前月比 4.2% |
2.9% |
| 23:00 |
米 |
04 |
ISM非製造業景況指数 |
63.0 |
59.3 |
- 憲法記念日。
- RBAは1年2ヶ月ぶりに利上げ、0.25%引き上げて5.75%へ。
- ロートSNB総裁は、今年のスイス経済は強いと。
- 全米製造業協会は、ドルは10%ほど買われ過ぎの水準であると。
- 南太平洋でM8の地震、津波警報が出されてNZDが少し下げる。
- バーナンキFRB議長の講演は、金融政策にふれず。
- 谷垣財務大臣は市場はG7声明を誤解している、ドル安へ促すものではないと。
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2006年5月 3日 (水)
| 08:50 |
日 |
04 |
マネタリーベース |
前年比 -7.2% |
|
| 16:30 |
ス |
04 |
SVME購買部協会景気指数 |
63.8 |
65.2 |
| 17:30 |
英 |
04 |
マネーサプライM0 |
前年比 7.5% |
7.0% |
| 23:00 |
米 |
03 |
中古住宅販売保留 |
前月比 -1.2% |
-0.5% |
- イラン石油相副大臣が、原油100$越えとアメリカのイラン攻撃の可能性はあると。
- イラン、ウランの濃縮を4.8%まで上昇。
- ドル加ドルが1.11われ。
- 日経平均、NYダウとも上げる。
- WTI原油74.61$、金667.40$。
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2006年5月 2日 (火)
| 21:30 |
加 |
03 |
鉱工業製品価格 |
前月比 0.8% |
0.5% |
| 21:30 |
米 |
03 |
個人所得 |
前月比 0.8% |
0.4% |
| 21:30 |
米 |
03 |
個人支出 |
前月比 0.6% |
0.4% |
| 21:30 |
米 |
03 |
PCEデフレータ コア |
前年比 2.9% 前年比 2.0% |
2.9% 1.9% |
| 23:00 |
米 |
03 |
建設支出 |
前月比 0.9% |
0.4% |
| 23:00 |
米 |
04 |
ISM製造業景況指数 |
57.3 |
55.2 |
- 香港、シンガポール、ヨーロッパなどメーデー。
- ドル円113円われ、ポンドドル1.84のせ、ドルスイスフラン1.23われ、ユーロスイスフラン1.56われ。
- 米10年債5.14%、30年債5.23%、WTI原油73.70$、金660.20$。
- 29日にバーナンキFRB議長がメディアやマーケットは証言内容を誤解していると発言したと報道。
- 米株安、債券安、ドル高。
- 経済指標に反応せずドルは売られたが、最近の売られすぎ感やヨーロッパの休み、ISMがよかったことなどもあってか大きく買い戻される。
- バーナンキFRB議長の報道は、どういう経緯で出てきたのか不思議だと思う。
- バーナンキFRB議長就任から3ヶ月経った。
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