2006年4月30日 (日)
| 07:45 |
NZ |
03 |
住宅建設許可 |
前月比 -14.1% |
|
| 08:30 |
日 |
03 |
失業率 有効求人倍率 |
4.1% 1.01 |
4.1% 1.05 |
| 08:30 |
日 |
03 |
全国消費者物価指数 コア |
前年比 0.3% 前年比 0.5% |
0.4% 0.6% |
| 08:30 |
日 |
04 |
東京都区部消費者物価指数 コア |
前年比 0.3% 前年比 0.3% |
0.1% 0.2% |
| 08:50 |
日 |
03 |
鉱工業生産 |
前月比 0.2% |
0.2% |
| 15:00 |
独 |
03 |
小売売上高指数 |
前月比 -2.7% |
0.4% |
| 18:00 |
ユ |
04 |
消費者物価指数 |
前年比 2.4% |
2.3% |
| 18:30 |
ス |
04 |
KOF先行指数 |
2.03 |
1.31 |
| 18:30 |
英 |
04 |
GFK消費者信頼感調査 |
-4 |
-6 |
| 21:30 |
加 |
02 |
GDP |
前月比 0.2% |
0.2% |
| 21:30 |
米 |
1Q |
GDP 個人消費 雇用コスト指数 |
前期比年率 4.8% 前期比 5.5% 前期比 0.6% |
5.0% 5.0% 0.9% |
| 22:45 |
米 |
04 |
ミシガン大消費者信頼感指数:確 |
87.4 |
89.0 |
| 23:00 |
米 |
04 |
シカゴ購買部協会景気指数 |
57.2 |
58.3 |
- 2005年度の消費者物価指数は8年ぶりのプラスで前年比0.1%上昇。
- 日銀金融政策決定会合
・ 現行の金融政策維持を全員一致で決定。
- 日銀展望リポート
・ 臨機応変に金利水準の調整を。
・ 極めて金利の低い状態を当面維持。
・ 消費者物価、次第にプラス幅拡大する見通し。
・ 今後、景気は成熟段階へ。
など。
- 福井総裁
・ 原油高を懸念。
・ 金融政策は早すぎても遅すぎてもだめ。
・ 経済が右肩上がりだとアップサイドリスクを念頭に置かれやすくなる。
・ 当座預金残高の削減が終わってすぐにゼロ金利が終わるわけではない。
・ 中国利上げ適切。
- ロートSNB総裁
・ 金融政策の正常化を進める。
- フィンランド中銀が保有しているスウェーデン・デンマーク両通貨をユーロに交換したとの報道。
- イランが核濃縮中止に反して活動を再開していたとの報道。
- ユーロドル1.26のせ、ポンドドル1.82のせ、ドルスイスフラン1.24われ、ドル加ドル1.12われ。
- 金650$をこえる。
- ユーロスイスフランの下げが印象的だった。
- ポンドの上げと昨日のキング総裁の発言がとても重なった。
- 2004年のドル売りのイメージが重った。
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2006年4月28日 (金)
| 06:00 |
NZ |
RBNZオフィシャル・キャッシュレート |
据置:7.25% |
据置 |
| 07:45 |
NZ |
03 |
貿易収支 |
+0.59億NZ$ |
-2.66億NZ$ |
| 16:55 |
独 |
04 |
失業率 |
11.3% |
11.3% |
| 21:30 |
米 |
新規失業保険申請件数 |
31.5万件 |
30.5万件 |
| 23:00 |
米 |
バーナンキFRB議長 : 議会証言 |
- ニュージーランド準備銀行(RBNZ)のボラード総裁
・ 年内利下げを実施できる見通しにはない。
・ 経済は予想よりも早く失速する。
など。
- 中国人民銀行(中央銀行)
・ 1年物貸出金利を5.58%から5.85%に引き上げる
・ 1年物預金金利は2.25%に据置。
・ 2004年10月以来の金利引き上げ。
- 渡辺財務官
・ G7付属文書をドル調整と読むのは間違い。
- キングBOE総裁
・ アジアの累積的な外貨準備は終わるだろう。
・ 為替レートの急速な調整の可能性も。
- バーナンキFRB議長議会証言
・ いずれ1回かそれ以上、行動しない可能性。
・ エネルギー価格を懸念。
・ 住宅市場は緩やかに鈍化。
・ 人民元を柔軟に。
・ コアCPI同様、全体のCPIにも注目を。
・ G7がドル安を望んでいるという見方は正しくない。
など。
- ユーロドル1.25のせ、ポンドドル1.80のせ、ドルスイスフラン1.26われ、ドル円114円われ。
- 2004年10月28日(木)
・ 1年物人民元貸出金利を5.31%から5.58%に引き上げ
・ 1年物人民元預金金利を1.98%から2.25%に引き上げ
2004年10月に中国が金利を引き上げた時(この時も夜だったと思います。)はドル全面高となったが、今回は円全面高となった。共通するのは、レートは元の水準まですぐに戻ってきたこと。
当時もドル安局面で発表された。当時の方がインパクトは大きかったように思う。
- 3点を結べるトレンドラインは、強かったということは、今回は当てはまりそうだと思う。
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2006年4月27日 (木)
| 10:30 |
豪 |
1Q |
消費者物価 |
前期比 0.9% 前年比 3.0% |
0.8% |
| 17:30 |
英 |
1Q |
GDP |
前期比 0.6% |
0.6% |
| 18:00 |
ユ |
02 |
鉱工業生産 |
前月比 0.0% |
0.2% |
| 18:00 |
ユ |
02 |
製造業受注 |
前月比 2.7% |
0.9% |
| 21:30 |
米 |
03 |
耐久財受注 除輸送 |
前月比 6.1% 前月比 2.8% |
1.6% 1.0% |
| 23:00 |
米 |
03 |
新築住宅販売件数 |
121.3万件 |
110万件 |
| 27:00 |
米 |
ベージュ・ブック (地区連銀経済報告) |
- ザルカウィ容疑者とみられる映像がウェブサイトで公開される。
- 米耐久財受注、新規住宅販売件数(価格は減少)が予想を大きく上回る結果となったが、ドルは重い。
- ブッシュ大統領はホワイトハウスの報道官にトニー・スノー氏を指名。
- USD/CADは、1.1250付近へ14年ぶりの水準になる。
- 豪ドル、加ドル、堅調。
- ベージュブック
・ 全地区で引き続き景気拡大。
・ 労働市場は逼迫している。
・ 住宅市場は鈍化。
・ 製造業は前年を上回る。
など。
- 米10年債5.11%、NYダウは高値を更新。
- 一昨年ドル安トレンドが始まる時、米経済指標に反応しなくなってユーロドルが1.24後半辺りから、するすると上昇していったことを思い出す。
- 東レが米ボーイングと航空機向けの炭素繊維の長期供給に関する総額60億$の包括契約を締結したというニュースがあったが、これもドル円に影響を与えるのだろうかと思う。アメリカ基地移転問題の費用もどうなんだろうと。
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2006年4月26日 (水)
| 15:00 |
独 |
03 |
輸入物価指数 |
前月比 0.5% |
0.7% |
| 15:15 |
ス |
03 |
貿易収支 |
8.4億CHF |
7億CHF |
| 17:00 |
独 |
04 |
IFO景況指数 |
105.9 |
104.7 |
| 17:00 |
ユ |
02 |
経常収支 |
-18億ユーロ |
|
| 18:00 |
ユ |
02 |
貿易収支 |
-31億ユーロ |
-34億ユーロ |
| 22:00 |
加 |
BOC政策金利 |
4.00% |
4.00% |
| 23:00 |
米 |
04 |
消費者信頼感指数 |
109.6 |
106.0 |
| 23:00 |
米 |
03 |
中古住宅販売件数 |
692万件 |
670万件 |
| 24:xx |
独 |
04 |
消費者物価指数 |
前月比 0.4% 前年比 2.3% |
0.2% 1.9% |
- BOC声明
・ さらに引き締めが必要かもしれない。
・ 経済はしっかりとしたペースで拡大している。
など。
- ブッシュ大統領、戦略石油備蓄の積み増しを一時停止すると。
- IFO景況指数、独消費者物価が予想を上回ったこともありユーロ堅調。
- ドルカナダドル、3月安値にせまる。
- 前回BOC政策金利発表時。
- 多くのメンバーが引き締め局面の終わりに近づいているであろうというFOMC議事録が発表されてから1週間。
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2006年4月25日 (火)
| 10:30 |
豪 |
1Q |
生産者物価指数 |
前期比 0.8% |
1.0% |
| 17:30 |
英 |
03 |
小売売上高指数 |
前月比 0.7% |
0.3% |
| 17:30 |
英 |
03 |
マネーサプライM4 |
前年比 12.4% |
11.9% |
| 19:00 |
独 |
鉱工業生産 |
02 |
前月比 1.0% |
0.6% |
- G7で中国などアジアでは一段の為替の柔軟性が不可決とされたことを受けてか、大きく窓を開けて今週始まる。
- ドル円115円われ、ユーロ円142円われ、ポンド円205円われ、加ドル円101円われ。ユーロドル1.24のせ。
- 韓国ウォンはドルに対し8年半ぶりの高値を更新。
- カタール中銀のユーロ買い報道。
- ブレトン仏財務相、アダムズ米財務次官、ゴンザレス・パラモ欧州中央銀行(ECB)理事など「為替の柔軟性」に沿った発言をする。
- 日経平均、今年最大の下げ幅で489円安の1万6914円。
- 金曜に思っていた通り突っ込んだところで買ったが、一日で敗退しもっと様子を見るべきだったと反省する。
- ドル円200日移動平均を下回る。
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2006年4月22日 (土)
| 10:30 |
豪 |
1Q |
輸出物価指数 輸入物価指数 |
前期比 5.1% 前期比 1.8% |
3.4% 0.8% |
| 21:30 |
加 |
02 |
卸売売上高 小売売上高 |
前月比 -1.1% 前月比 -0.4% |
0% 0.2% |
| |
米 |
ワシントンG7 |
- スウェーデン中銀が、過去4週にわたって外貨準備の構成を変更。ユーロを13%増やして50%へ、ドルを17%減らして20%へ、など。円は、8%減らして0%へ...。
- WTI原油は、75$台。金なども戻す。
- NYダウ、一時11400$。
- オセアニアと円が堅調。ドル円117円われ、ユーロ円144円われ、ポンド円208円われ。
- ワシントンG7は、原油高、不均衡、保護主義を懸念。人民元を柔軟に。
- 日銀の出張で数百円~5万円を半数が過払い。
- 来週の月曜朝に、ドル円が下へ突っ込んだら買ってみようかどうかと思う。
- 全体的にぎこちない値動きだなと思う。
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2006年4月21日 (金)
| 08:50 |
日 |
03 |
通関ベース貿易収支 |
9781億円 |
7224億円 |
| 17:30 |
英 |
03 |
消費者物価指数 |
前月比 0.2% 前年比 1.8% |
0.4% 2.0% |
| 17:30 |
英 |
03 |
小売物価指数 |
前月比 0.4% |
0.5% |
| 18:00 |
ユ |
03 |
消費者物価指数 |
前月比 0.6% 前年比 2.2% |
0.6% 2.2% |
| 20:00 |
加 |
03 |
消費者物価指数 |
前月比 0.5% 前年比 2.2% |
0.4% 2.1% |
| 21:30 |
米 |
新規失業保険申請件数 |
30.3万件 |
30.9万件 |
| 23:00 |
米 |
03 |
景気先行指数 |
前月比 -0.1% |
0% |
| 25:00 |
米 |
04 |
フィラデルフィア連銀景況指数 |
13.2 |
15.0 |
- 英消費者物価が予想より低かったこともあり、ポンド急落。
- 米中首脳会談では、引き続き為替制度を改善していくと。
- 商品市況、金銀急落、ドル戻す。
- 豪ドル、NZDドルも売られる。
- フィリー指数は、新規受注20.8(前月)→12.2、在庫11.1→-8.8、雇用5.4→21.7、受注残5.7→7.0、仕入価格17.2→29.0など。
- ヘッジファンド破綻の噂。
- NYダウは、2000年1月20日以来6年3カ月ぶりの高値11342$となる。GM赤字幅縮小で買われる。
- クロス円は昨日上昇、今日下落。
- 昨年も春にヘッジファンド破綻があったように思う。
- 期間も価格も違うけれども、ユーロドルは3、4つの山を作ってから下落するという感じが、昨年夏・昨年冬-今年初とあり、今回もそうなるだろうかと思う。また上下動を繰り返しながら進んでいくものだから、これもまた当然かと思ったりする。
- 少し気になるユーロと円に関する記事1(4/21日分)、記事2(4/21日分)。
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2006年4月20日 (木)
| 07:45 |
NZ |
1Q |
消費者物価 |
前期比 0.7% |
0.7% |
| 14:00 |
日 |
02 |
景気先行指数:確 景気一致指数:確 |
90.9% 50.0% |
81.8% 55.6% |
| 15:00 |
独 |
03 |
生産者物価指数 |
前月比 0.5% |
0.3% |
| 17:30 |
英 |
04 |
BOE議事録 |
| 21:30 |
加 |
03 |
景気先行指数 |
前月比 0.6% |
0.4% |
| 21:30 |
米 |
03 |
消費者物価指数 コア コア |
前月比 0.4% 前月比 0.3% 前年比 2.1% |
0.4% 0.2% 2.0% |
- FOMC議事録が早朝に公表された日。
- 英MPCは、ニッケルさんが利下げに投票、一名欠席で7:1で据置。
- クロス円が上昇する。ユーロ円が145円台に、ポンド円は210円台後半に、豪ドル円87円後半へ。
- ユーロドルは1.24手前まで、ポンドドルは1.79のせ。
- WTI原油は72$台、金は630$台へ。
- ドル円の上昇は、少し意外だった。
- 米3月消費者物価指数コアが、予想0.2%に対し0.3%となりドルが買われるが、往って来いとなる。
- 状況は違うが、昨年のハリケーン来襲時を思い出す。
- ポンド円の上昇が印象的だった。
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2006年4月19日 (水)
| 21:30 |
米 |
03 |
生産者物価指数 コア |
前月比 0.5% 前月比 0.1% |
0.4% 0.2% |
| 21:30 |
米 |
03 |
住宅着工件数 |
196.0万件 |
205.0万件 |
| 21:30 |
米 |
03 |
建設許可件数 |
205.9万件 |
208.0万件 |
| 27:00 |
米 |
FOMC議事録 : 3/28分 |
- 日10年債約6年8ヶ月ぶりに、一時2.00%。
- ユーロドル1.235のせ、ポンドドル1.78のせ、ドルスイスフラン1.27われ。
- イエレン連銀総裁は、利上げの行き過ぎを強く警戒する、また金融政策の遅効性に警戒と。
- FOMC議事録
・ 多くのメンバーが引き締め局面の終わりに近そうであると。
・ 何人かは、引き締めの行き過ぎに懸念。
・ 声明文の変化について議論。
・ さらなる引き締めは、これからの情報による。
・ インフレの下振れ阻止が重要である。
・ 成長率は、持続可能なペースに鈍化。
・ 住宅セクターの冷却化は、建設と消費の重荷になる。
など。
- NYダウは約1年ぶりの上げ幅194$となり、11268$。
- WTI原油は71$台、金は620$台。
- 胡錦濤中国国家主席が米国へ。
- 昨晩、新庄引退宣言。
- 株高、債権高、ドル安。
- 議事録の印象は、思っていたよりハト派だった。
- 住宅指標、PPIコアとも予想を下回り、FOMC議事録もハト派で、ドル全面安となる。
- 今日が、今年の重要な局面の分岐点になるかどうかと思う。
- シュタルク独連銀総裁の「ECBは為替の目標でなく、監視が必要である。」「インフレと戦う事を重要視する米FRB議長を称賛する。」という発言が印象に残る。
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2006年4月18日 (火)
| 13:30 |
日 |
02 |
鉱工業生産:確報 |
前月比 -1.2% |
-1.7% |
| 13:30 |
日 |
02 |
設備稼働率:確 |
104.4 |
|
| 14:00 |
日 |
03 |
消費者態度指数 |
48.2 |
48.8 |
| 21:30 |
米 |
04 |
NY連銀製造業景気指数 |
15.8 |
24.0 |
| 22:00 |
米 |
02 |
対米証券投資 |
869億$ |
600億$ |
- イースターマンデイ
- 前回に続き全人代の成思危副委員長が、米国債を減らして、その代わりアメリカからの輸入を増やすべきだと。
- ウォールストリートジャーナル(WSJ)の、週末の6月以降利上げの後退観測記事など。
- 原油WTIが、70$。ゴールドが、615$。
- 前回の中国政府高官の話の時もユーロドルが1.22を突破する局面で出ていたので、偶然だろうかと思う。
- イースターが明けるということで、大きく動いた一日であった。
- ポンドドルの日足が3/13を境にきれいに左右対称になっていると思う。
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2006年4月15日 (土)
| 14:00 |
日 |
03 |
日銀金融政策決定会合議事録 |
| 22:15 |
米 |
03 |
鉱工業生産 |
前月比 0.6% |
0.5% |
| 22:15 |
米 |
03 |
設備稼働率 |
81.3% |
81.4% |
- Good Friday(イースター)
- 日10年債は一時1.98%まで上昇。
- どうする?アイフル。
- 今回の景気拡大局面は51ヶ月目に入りバブル景気に並ぶ。
- 日銀金融政策決定会合議事録
・ 7:1の一人は中原委員。
・ 量的緩和解除後もゼロ金利で。
・ 金利をよく見ておく。
・ 物価安定の理解は、0~2%の間でばらばら。
など。
- グッドフライデーということで、狭い範囲で終始推移する。
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2006年4月14日 (金)
| 07:45 |
NZ |
02 |
小売売上高指数 |
前月比 1.9% |
0.3% |
| 08:50 |
日 |
03 |
企業物価指数 |
前月比 0.0% |
0.2% |
| 21:30 |
加 |
02 |
製造業出荷 |
前月比 -2.2% |
0.4% |
| 21:30 |
米 |
03 |
輸入物価指数 |
前月比 -0.4% |
0.1% |
| 21:30 |
米 |
03 |
小売売上高 |
前月比 0.6% |
0.5% |
| 21:30 |
米 |
新規失業保険申請件数 |
31.3万件 |
30.5万件 |
| 22:45 |
米 |
04 |
ミシガン大消費者信頼感指数 |
89.2 |
89.0 |
| 23:00 |
米 |
02 |
企業在庫 |
前月比 0.0% |
0.3% |
- ライブドア最後の売買日。
- グリーンスパン前FRB議長は、「根拠なき熱狂」という言い回しは適切でなかったと。また現在は「根拠なき熱狂」状態とは言いにくいと。
- 人民元は切り上げ後、最大の下落幅となる。
- 米10年債が2002年6月以来約4年ぶりに5%にのせる。
- 原油WTI69$台で終える。
- 原油北海ブレンドは最高値を更新し、70$台へ。
- 早朝NZDは、小売売上高がよかったことをきっかけに急騰したが、往って来いとなる。豪ドルは軟調。
- 明日(14日金)からのイースター休暇を控え、あまり取引が積極的でない印象を受ける。
- 「根拠なき熱狂」というワードは、早朝の入浴中に思いついたそうです。
- バーナンキ氏がFRB議長になってから2ヶ月半がたった。
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2006年4月13日 (木)
| 08:50 |
日 |
03 |
マネーサプライM2+CD |
前年比 1.5% |
1.7% |
| 08:50 |
日 |
02 |
貿易収支 経常収支 |
1兆909億円 2兆2087億円 |
1兆700億円 2兆2160億円 |
| 15:00 |
独 |
03 |
卸売物価指数 消費者物価指数:確 |
前月比 0.5% 前月比 0.0% |
0.4% 0.1% |
| 17:30 |
英 |
03 |
失業率 失業保険申請件数 |
3.0% 12,600人 |
2.9% 6,500人 |
| 18:00 |
ユ |
4Q |
GDP:確 |
前期比 0.3% |
0.3% |
| 21:30 |
米 |
02 |
貿易収支 |
-657億$ |
-675億$ |
| 23:30 |
英 |
02 |
景気動向調査:先行 景気動向調査:一致 |
前月比 0.8% 前月比 0.1% |
|
| 27:00 |
米 |
03 |
月次財政収支 |
855億$ |
-840億$ |
- 日2月経常収支は1993年3月に次ぐ額となり、所得収支は過去最高となる。
- NZD円が73円にのせる。
- 早朝(13日)小売売上高が予想を大きく上回り、NZD円は一時74円台に、NZD/USDは0.62ミドルまで駆け上がる。
- ドル円は朝方118円を割り込むも、元の水準へ。
- 米貿易収支額が予想より少なかったことでドルが買われたが、昨年600億$のせとなった時のインパクトはどこへやらと思う。当時GBP/USDのロングを持っていて瞬時に100ポイントほど急騰したことを思い出す。
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2006年4月12日 (水)
| 15:00 |
日 |
04 |
日銀金融経済月報 |
| 15:45 |
仏 |
02 |
貿易収支 |
-20億ユーロ |
-22億ユーロ |
| 17:30 |
英 |
02 |
貿易収支 |
-64.78億ポンド |
-57.5億ポンド |
| 18:00 |
独 |
04 |
ZEW景況感調査 |
62.7 |
65.5 |
| 18:00 |
ユ |
04 |
ZEW景況感調査 |
58.7 |
63.0 |
| 21:30 |
加 |
02 |
新築住宅価格指数 |
前月比 0.7% |
0.5% |
- 4月日銀金融経済月報は、景気は着実に回復を続けていると判断据置。
- 福井総裁
・ インフレ圧力が抑制されるなら、緩和的な環境を維持。
・ 債券市場がボラタイル。
- ZEW景況感調査が下落していたが、現況指数が前月-8.4が、2.9になっていたこともありユーロはあまり下落せず。
- イラン大統領が、ウラン濃縮に成功し核保有国に仲間入りしたと。
- 原油価格が69$台へ。
- ドル円は118.90円程度まで上昇したが朝方の水準まで戻ってきて、往って来い。
- 今週末からイースター休暇。
- ユーロドルは、1.21ミドルへ。
- 貿易収支を控えてか、あまり動いていない印象。
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2006年4月11日 (火)
| 14:00 |
日 |
02 |
機械受注 |
前月比 3.4% |
3.2% |
| 17:30 |
英 |
03 |
生産者仕入価格 生産者出荷価格 生産者物価指数コア |
前月比 0.3% 前月比 0.3% 前月比 0.3% |
0.4% 0.3% 0.2% |
21:15 10分遅れる |
加 |
03 |
住宅着工件数 |
25.2万件 |
23万万件 |
- バイスFRB理事は、短期金利は適正水準に近づいていると少々ハト派。
- シラク大統領は、若者の雇用対策を撤回する。
- ブッシュ大統領は、イランに対する武力行使報道を否定。
- ゴールド、原油ともに上昇。
- ドル円が118.50をこえて上昇したが、全体的には小動きな一日だったと思う。
- 今この時点でユーロドルを買って上昇したならば、チャートが何かとても素直すぎるような気がする。でも3月は素直に買った方に分配が上がった。
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2006年4月 9日 (日)
| 14:45 |
ス |
03 |
失業率 |
3.6% |
3.6% |
| 15:00 |
独 |
02 |
貿易収支 経常収支 |
131億ユーロ 110億ユーロ |
130億ユーロ 64億ユーロ |
| 20:00 |
加 |
03 |
失業率 雇用ネット変化率 |
6.3% 5.05万人 |
6.4% 2.1万人 |
| 21:30 |
米 |
03 |
失業率 非農業部門雇用者数 時間給賃金 |
4.654% 21.1万人 0.2% |
4.8% 19万人 0.3% |
| 23:00 |
米 |
02 |
卸売在庫 |
前月比 0.8% |
0.5% |
| 28:00 |
米 |
02 |
消費者信用残高 |
33億$ |
28億$ |
- 民主党代表に、小沢一郎氏。
- 日10年債、1年10ヶ月ぶりに一時1.9%台に。
- 日経平均17500円をこえる。
- 1月は17.0→15.4万人、2月は24.3→22.5万人へ修正。
- 失業率が、4.654%となる。。
- 米10年債が4.98%と5.00%に接近する。
- 米30年債は5%にのせる。
- スノー財務長官が、水曜に続いて労働市場は強いというような感じのことを述べた。
- プール・セントルイス連銀総裁が、FFレート5.2%という市場予想は妥当であると。
- カナダの雇用統計がよかったことも手伝い、EUR/CADは昨日に続いて大きく下落。
- 内容がどんなものだったか詳しくはわからないけれども、火曜のメドレーレポートは何だったのだろうと思う。
- スノー財務長官が言ったとおり、雇用統計は強かった。
- 米10年債とドル円の推移を比較して、昨年後半から相関関係があったがここ最近は利回りの上昇にそれほどドル円が上昇していないのは、ドル高の反応が鈍くなっているというような感じで解説されているところがあったが、今後一気にドル安となるのか、今から遅れてドル高に反応するのか、どちらだろうかと思う。
- 何となくこの先ドル安になるのではないかと言った雰囲気が漂っているような気がする。
- イタリアの選挙結果が、ユーロの動向に影響を与えるかどうか。
- PIMCOのグロスさんが、米10年債の利回りは、謎(グリーンスパン氏が言った)の反動があるかもしれないと言っていたが、興味深い。
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2006年4月 7日 (金)
| 10:30 |
豪 |
03 |
失業率 新規雇用者数 |
5.0% 27,000人 |
5.2% 10,000人 |
| 20:00 |
英 |
BOE政策金利 |
据置 : 4.5% |
据置 |
| 20:45 |
ユ |
ECB政策金利 |
据置 : 2.5% |
据置 |
| 21:30 |
米 |
新規失業保険申請件数 |
29.9万件 |
30.5万件 |
| 21:30 |
加 |
02 |
住宅建設許可 |
前月比 3.6% |
0.2% |
| 23:00 |
加 |
03 |
Ivey購買部協会指数 |
67.2 |
60.8 |
- 日経平均は2000年7月、TOPIXは1991年11月以来の水準へ。
- 中東産ドバイ原油、最高値を更新。
- アップル、MacでXPを起動できる「Boot Camp」パブリックβを公開。
- ゴールドは、25年ぶりに600ドル台をつける。
- 原油は一時68$台。
- トリシエ総裁が会見で、ECBと市場の期待は一致していませんよと。
- 米10年債が、4.9%に。
- 量的緩和政策解除から4週間たったが、ドル円の水準は同じところに。
- ユーロ円は144円highまで上昇。豪ドル円は、いつの間にか86円まで戻ってきているという印象をうけた。
- トリシエ発言はサプライズだったが、何事も事前に市場へ織り込ませようという動きが多いので、久々にショックがあったように思う。
- ユーロ高がこまるのか、金利が上がってきたのがこまるのか、両方こまるのか、どれだろうと思う。
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2006年4月 6日 (木)
| 08:30 |
豪 |
RBAキャッシュ・ターゲット |
据置:5.5% |
据置 |
| 17:30 |
英 |
02 |
鉱工業生産指数 |
前月比 -0.3% |
0.3% |
| 17:30 |
英 |
02 |
製造業生産高 |
前月比 -0.2% |
0.2% |
| 18:00 |
ユ |
02 |
小売売上高 |
前月比 -0.2% |
0.0% |
| 23:00 |
米 |
03 |
ISM非製造業景況指数 |
60.5 |
59.0 |
- カンザスシティー連銀のホーニング総裁は、FFレートは中立的金利水準レンジの上限に近づいている可能性と。
- スノー米財務長官は、明日の雇用統計は強いだろうと。
- ユーロドル1.23のせ、ユーロポンド0.70のせ。
- 人民元は、1$=8.0087元。
- ドル円は往って来いの展開になる。
- 昨年ハリケーン襲来してからユーロドルが1.25まで駆け上がった時に、1.25台でショートをもって1.25台で閉じてしまったことを思い出す。
- 2000年以降3/31~4/5の間に最低でも1、2ヶ月の天底をつけたと解説があったが、今年はどうなるか見守っていきたいと思う。
- 2005年は1円幅の上ひげが、2、7月の2回に出現しており、そのどちらともその後大きくドル円は下落。2月は1.5ヶ月で3%、7月は2.5ヶ月で4%だそうです。こちらの方も、どうなるか経過を見ていきたいと思った。
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2006年4月 5日 (水)
| 08:50 |
日 |
03 |
マネタリーベース |
前年比 -1.0% |
1.0% |
| 14:45 |
ス |
03 |
消費者物価指数 |
前月比 -0.1% |
0.2% |
| 18:00 |
ユ |
02 |
失業率 |
8.2% |
8.3% |
| 18:00 |
ユ |
02 |
生産者物価指数 |
前月比 0.5% |
0.5% |
- 中国全人代常務委員会福委員長の成思危氏が、中国は米債を減らすべきだと。その後中国人民銀行は、彼の個人的見解だと。
- アラブ首長国連邦(UAE)やカタールの中央銀行が外貨準備をユーロにシフトする可能性と。
- クウェート中銀総裁は、ユーロがドルよりも魅力的になりつつあるかという問いに調査中である、と。また米債にも投資していると。
- ユーロドルが1.22のせ、ユーロ円が史上最高値を更新し144円のせ。
- 米メドレーレポートが、FFレートは5.00%で打ち止めになるだろうと。
- 大きなドル売りとなったが、ドル円はそうでもなかった。
- クウェート中銀は、どんな調査をしているのだろうと思う。それと調査してわかるのだろうかとも思う。でも答え方としては、こんな感じになってしまうのかなと思ったりする。
- 前回と同じように、メドレーレポートが出た時は他の材料もセットで出てきて、節目を抜けている。
- 新四半期入りして大きなドル売りの相場となっているのは、1月と似ているなと思う。
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2006年4月 4日 (火)
| 08:50 |
日 |
1Q |
日銀短観 大企業製造業 大企業非製造業 |
業況判断 20 先行き 22 業況判断 18 先行き 19 |
23 22 18 18 |
| 10:30 |
豪 |
02 |
貿易収支 |
-5.95億A$ |
-18億A$ |
| 16:30 |
ス |
03 |
SVME購買部協会景気指数 |
65.2 |
58.5 |
| 16:55 |
独 |
03 |
製造業PMI |
58.1 |
56.4 |
| 17:00 |
ユ |
03 |
製造業PMI |
56.1 |
54.9 |
| 23:00 |
米 |
02 |
建設支出 |
前月比 0.8% |
0.5% |
| 23:00 |
米 |
02 |
中古住宅販売保留 |
前月比 -0.8% |
-0.5% |
| 23:00 |
米 |
03 |
ISM製造業景況指数 |
55.2 |
57.5 |
- 日経平均273円高の17333円と続伸、2000年07月以来。
- TOPIXはザラ場で1758となり、1992年1月以来の水準。
- ゴールド一時594$、米10年債一時4.9%。
- ISM製造業景況指数が予想ほど出なかったことをきっかけにドル売りとなる。
- 日本時間深夜からNZD売りが強まる。
- 日銀短観の大企業製造業のインデックスは、予想より低かったものの株価は高値を更新する。円も安くなるが、個人的な感覚としてはこの影響はあまりなかったのではないかといった感じがする。新年度入りに伴う外債投資などの影響があると解説されていたところもあった。
- 先週(月)と比べると、期末相場と期初相場といえるのではないかと思ったりする。
- 日付がかわる頃(日本時間)のポンド円の買いが気になる。
- ドル円は往って来いとなる。
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