2006年4月 1日 (土)
| 08:30 |
日 |
02 |
失業率 有効求人倍率 |
4.1% 1.04 |
4.4% 1.04 |
| 08:30 |
日 |
02
03 |
全国消費者物価指数 除生鮮 東京都区部消費者物価指数 除生鮮 |
前年比 0.4% 前年比 0.5% 前年比 0.0% 前年比 0.2% |
0.5% 0.6% 0.1% 0.2% |
| 09:30 |
豪 |
02 |
小売売上高 |
前月比 0.7% |
0.3% |
| 09:30 |
豪 |
02 |
住宅建設許可 |
前月比 2.2% |
1.3% |
| 15:00 |
独 |
02 |
小売売上高指数 |
前月比 -0.6% |
-0.1% |
| 18:00 |
ユ |
03 |
消費者物価指数 |
前年比 2.2% |
2.2% |
| 18:30 |
英 |
03 |
GFK消費者信頼感調査 |
-7 |
-4 |
| 22:30 |
加 |
01 |
GDP |
前月比 0.2% |
0.4% |
| 22:30 |
米 |
02 |
個人所得 個人支出 |
前月比 0.3% 前月比 0.1% |
0.4% 0.1% |
| 22:30 |
米 |
02 |
PCEデフレーター コア |
2.9% 1.8% |
2.9% 1.8% |
| 23:45 |
米 |
03 |
ミシガン大消費者信頼感指数:確 |
88.9 |
86.9 |
| 24:00 |
米 |
02 |
製造業受注指数 |
前月比 0.2% |
1.1% |
| 24:00 |
米 |
03 |
シカゴ購買部協会景気指数 |
60.4 |
57.0 |
- 週末、月末、期末。
- NZカレン財相は、現在のNZ$はより満足できる水準、下落のスピードが速すぎてインフレになるのが心配と。
- 1$8元切らず。
- 来週から米、夏時間。
- 3月31日期末ということで、大きく動くかと期待していたがあまり動かなかった。値動きも何かギクシャクしているような印象を受ける。
- 終盤オセアニアが買い戻される。
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2006年3月31日 (金)
| 07:45 |
NZ |
02 |
住宅建設許可 |
前月比 12.4% |
|
| 08:50 |
日 |
02 |
鉱工業生産 |
前月比 -1.7% |
-0.1% |
| 15:00 |
英 |
03 |
ネーションワイド住宅価格 |
1.1% |
0.5% |
| 16:55 |
独 |
03 |
失業率・季調済 失業者数変化 |
11.4% 30,000人 |
11.3% -5,000人 |
| 22:30 |
米 |
4Q |
GDP:確 |
前期比年率 1.7% |
1.7% |
| 22:30 |
米 |
4Q |
個人消費:確 |
0.9% |
1.2% |
| 22:30 |
米 |
4Q |
GDP価格指数:確 |
3.5% |
3.3% |
| 22:30 |
米 |
新規失業保険件数 |
30.2万件 |
30.5万件 |
- 日経平均は、新年度入りに伴う資金流入などで昨年来高値を更新し、1万7045円と1万7000円台にのせる。
- 日10年債、1.8%にのせる。
- スワイディUAE中銀総裁が、外貨準備高のユーロの割合を2%から10%へ拡大する、またユーロは向こう9ヶ月に上昇すると。
- NYタイムズ紙が、ボルテン次期大統領主席補佐官がスノー財務長官の更迭を望んでいると。
- 上記報道からか、ドル政策が変更されるのではないかと言う噂。
- 米財務省は、強いドルは国益であり通貨の価値は開かれた市場で決められるべきと。
- トリシエ総裁は、インフレ期待抑制のために、完璧であり続けるだろうと。
- 米10年債、4.9%近く。ゴールド、586.70$。原油、67.15$。
- 金銀銅など商品相場が上昇。
- クロス円堅調。
- 株、債券、ドル下がる。
- 市場はドルを売りたかったために、噂までセットになってしまったように思う。
- 安値が切り上がってきて新四半期に入ることもあり、ユーロドルはこれが本格上昇の始まりかどうかと考えるが、同じような局面が幾度となくあったため、懐疑的になってしまう。ということは、みなそう思っているのだろうから、この先は下げかとも思ってしまい、なんだかわからなくなる。ということは、まだレンジが続くと言うことか。ということは・・・繰り返し。
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2006年3月30日 (木)
| 17:30 |
英 |
4Q |
GDP:確 |
前期比 0.6% |
0.6% |
| 17:30 |
英 |
4Q |
経常収支 |
-110億ポンド |
-68億ポンド |
| 17:30 |
英 |
02 |
消費者信用残高 |
14億ポンド |
12億ポンド |
| 18:30 |
ス |
03 |
KOF先行指数 |
1.30 |
1.32 |
- 日経平均は1万6821円29銭となり昨年来高値を更新し、2000年8月以来の水準へ。
- NZD/USD 一時0.60われ。
- 米年金基金のカルパース(カルフォルニア州公務員退職年金基金)がアジアと欧州のヘッジファンドへの投資を増やす計画とのこと。
- 米10年債4.808%。ゴールド573.30$。
- 前回のFOMC後の翌日は結構動いたけれども、今回はあまり動かない様子。
- ポンドが弱かった。オセアニアは、終盤戻す。
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2006年3月29日 (水)
| 17:00 |
独 |
03 |
IFO景況指数 |
105.4 |
102.8 |
| 24:00 |
米 |
03 |
消費者信頼感指数 |
107.2 |
102.0 |
| 28:15 |
米 |
FOMC政策金利 |
4.75% |
4.75% |
- NZのカレン財相が、NZ経済は深刻な下降局面には直面していないと。
- IFO景況指数が、15年ぶりの高水準となる。
- FOMC声明文
・ 05年4QGDPの失速は、一時的か特殊要因を反映
・ 経済成長は今四半期力強く回復したが、今後持続可能なペースへ。
・ エネルギーや他の商品価格が適度にコアインフレに影響。
・ 生産性の伸びが、単位労働コストとインフレ期待を抑制。
・ 資源利用の増加は、エネルギーや他の商品価格と伴ってインフレ圧力になる可能性。
・ 持続可能な経済成長とインフレリスクを均衡にするため、さらに引き締めが必要かもしれない。
・ some further policy firming may be needed to ...
- 最近下げ続けてきた豪ドル円とNZ円は、一旦買い戻される。ドル円、クロス円とも上昇。
- 原油がいつの間にか、66$台。
- 中国の外貨準備高が、2月末現在で8,537億ドルとなり日本の8,500億ドルを抜いて初めて世界一になったと報道。
- FOMC声明文後の値動きが、前回と同じようだなと思う。
- グリーンスパンの金融政策を継承すると言っていたが、声明文の書き方まで継承したと思う。
- 文言も前回とほぼ同様のような感じだった。少しタカ派的な印象を受ける。
- ユーロドル、「山」になる。
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2006年3月28日 (火)
| 07:45 |
NZ |
02 |
貿易収支 |
-2.995億NZ$ |
-2.57億NZ$ |
| 08:50 |
日 |
02 |
企業向けサービス価格指数 |
前年比 -0.1% |
-0.1% |
- 本邦機関投資家の期末に伴うと見られる大口取引で、円が上昇したそうです。東京のプレーヤーが珍しく相場を動かしたと解説してあるところもありました。
- 豪ドル円83円われ、NZD円71円われ。
- 円全面高となった1日。月末、期末、年度末の週の1日目。
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2006年3月25日 (土)
| 07:45 |
NZ |
4Q |
GDP |
前期比 -0.1% |
0.2% |
| 16:00 |
独 |
02 |
輸入物価指数 |
前月比 0.4% |
0.2% |
| 22:30 |
米 |
02 |
耐久財受注 除輸送用機器 |
前月比 2.6% 前月比 -1.3% |
1.0% |
| 24:00 |
米 |
02 |
新築住宅販売件数 |
108.0万件 |
120万件 |
- バーナンキFRB議長が、世界の資本が米国からシフトしても米経済は必ずしも大きな打撃受けずと。
- NZの4QGDPが、予想に反してマイナス値であったことに反応して、NZD急落する。
- AUD/USD 0.71われ、NZD/USD 0.61われ。NZD円72円われ。
- 新築住宅販売が1997年4月以来で最大の減少率ということで、債券は上昇、ドルは売られる。
- バーナンキFRB議長は、ドル建て資産は魅力的・石油の決済通貨はドルが引き続き使われているようだと。
- バーナンキFRB議長の昨日に続く今日の発言が、少々不気味に思える。
- 先週、「まだレンジか、それともドル売りや円買いがはじまったのか、どちらだろうか。」と書いていたが、レンジへ戻るという結果に。
- 豪ドル円が急落したのが1週間前だったのかと思う。
- 昨日とは、打って変わってドル売りとなったが、経済指標に右往左往といった印象が残る。
- ポンド円の23時過ぎの買いが気になる。
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2006年3月24日 (金)
| 07:45 |
NZ |
4Q |
経常収支 |
-33.77億NZ$ |
-37.23億NZ$ |
| 08:50 |
日 |
02 |
通関ベース貿易収支 |
9557億円 |
1兆619億円 |
| 18:00 |
ユ |
01 |
経常収支 |
-113億ユーロ |
|
| 22:30 |
米 |
|
新規失業保険申請件数 |
万件 |
30.8万件 |
| 24:00 |
米 |
02 |
中古住宅販売件数 |
691万件 |
650万件 |
- S&Pの格付け担当者は、NZの経常赤字はピークにあるか、それに近いようだと。
- 中古住宅販売が事前予想を大きく上回り前月比では昨年8月以来の増加に転じたことをきっかけに、金利が上昇しドル買いが強まる。
- シューマー米上院議員が、来週、ドル/人民元の為替レートは、8.0人民元をわるだろうと。
- ユーロドルが1.21をこえて上昇したのが1週間前だった。
- 株・債券が売られドルが買われた。1週間前と正反対の動き。
- 久々にドル高方向へ大きく動いた日となったように思う。
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2006年3月23日 (木)
| 19:00 |
ユ |
01 |
貿易収支 |
-108億ユーロ |
-45億ユーロ |
| 19:00 |
ユ |
01 |
製造業受注 |
前月比 -5.9% |
-0.2% |
- バーナンキFRB議長が、米貿易赤字は永遠に拡大はしていかないが、これが必ずしもドルを急落させることはなく、そうなったとしても金融市場や労働市場を混乱させないだろうと。
- ドイツ経済相が、ECBの追加利上げは必要ないと。
- BOE議事録
・ 8対1で据置を決定。
- NZD/USD は0.62を割り込んだが、その後買い戻される。
- バーナンキFRB議長のドル下落に関する発言は、トップの発言だけに今後も気にしておかなければならないと思った。もしそうなった場合に対する配慮かと思ったりする。
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2006年3月22日 (水)
| 18:30 |
英 |
02 |
消費者物価指数 |
前月比 0.3% 前年比 2.0% |
0.3% |
| 18:30 |
英 |
02 |
小売物価指数 |
前月比 0.4% |
0.4% |
| 22:30 |
加 |
01 |
小売売上高 |
前月比 1.4% |
0.9% |
| 22:30 |
加 |
02 |
景気先行指数 |
前月比 0.2% |
0.5% |
| 22:30 |
米 |
02 |
生産者物価指数 コア |
前月比 -1.4% 前月比 0.3% |
-0.2% 0.1% |
- 春分の日。
- バーナンキFRB議長のNYでの講演
・ イールドカーブのフラット化は、景気減速を示すものではない。
・ 金融政策の先行きが不透明である。
・ アジアの米債買いは長期金利抑制の主因ではない。
など。
- WBC決勝でキューバを 10 - 6 で下し、王ジャパン初代王者となる。
- ブッシュ大統領、米経済は強いと。
- 昨日の下に突っ込んでから急激に戻す展開と同じような感じになった。
- 最近ドル円は下へ上へとよく動くなと思う。
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2006年3月21日 (火)
| 16:00 |
独 |
02 |
生産者物価指数 |
前月比 0.7% |
0.1% |
| 17:15 |
ス |
4Q |
鉱工業生産 |
前期比 6.9% |
5.8% |
| 22:30 |
加 |
01 |
国際証券取扱高 |
30.3億C$ |
30億C$ |
| 24:00 |
米 |
02 |
景気先行指数 |
前月比 -0.2% |
-0.3% |
- 豪ドル円、NZD円が先週に引き続き続落し、それぞれ84円、73円をわる。AUD/USDも年初来安値を更新し0.72をわれ、04年10月以来の水準へ。NZD/USDも0.63われ。
- ドル円は115.50まで。
- ウォーレン・バフェット氏が、ドルは時間をおって下落していくと思う、と。
- 米10年債が4.7%にのせた時に新たな局面の始まりだろうかと思ったが、今考えると4.7%から少し上がってそこから下げる局面が新たな展開の始まりだったのかなと思う。
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2006年3月18日 (土)
| 19:00 |
ユ |
01 |
鉱工業生産:季調済 |
前月比 0.0% |
0.4% |
| 22:30 |
加 |
01 |
卸売売上高 |
前月比 1.8% |
0.3% |
| 23:15 |
米 |
02 |
鉱工業生産 |
前月比 0.7% |
0.7% |
| 23:15 |
米 |
02 |
設備稼働率 |
81.2% |
81.3% |
| 23:45 |
米 |
03 |
ミシガン大消費者信頼感指数 |
86.7 |
88.0 |
- NZD円74円われ、豪ドル円85円われ、ポンド円204円われ、加ドル円100円われ、ドル円116円われ。円全面高。ユーロドル一時1.22のせる。
- ソフトバンクが、ボーダフォン日本法人を1.75兆円(予定)で買収。日本企業の買収として最大規模。
- オセアニア崩れて、円強い。
- まだレンジか、それともドル売りや円買いがはじまったのか、どちらだろうかと思う。
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2006年3月17日 (金)
| 18:30 |
英 |
02 |
小売売上高指数 |
前月比 0.5% |
0.4% |
| 19:00 |
ユ |
02 |
消費者物価指数 |
前月比 0.3% |
0.3% |
| 21:00 |
加 |
02 |
消費者物価指数 |
前月比 -0.2% |
0.0% |
| 22:00 |
ス |
|
スイス中銀政策金利 |
1.25% |
1.25% |
| 22:30 |
米 |
02 |
消費者物価指数
コア
|
前月比 0.1% 前年比 3.6% 前月比 0.1% 前年比 2.0%
|
0.1%
0.2%
|
| 22:30 |
米 |
|
新規失業保険申請件数 |
30.9万件 |
30.3万件 |
| 22:30 |
米 |
02 |
住宅着工件数 |
212.0万件 |
203.0万件 |
| 22:30 |
米 |
02 |
建設許可件数 |
214.5万件 |
211.8万件 |
| 26:00 |
米 |
03 |
フィラデルフィア連銀景況指数 |
12.3 |
13.2 |
- 量的緩和解除から1週間。
- 福井総裁
・ ゼロ金利解除の時期を論じるのは少し早いのではないかと。
・ 引き続き緩和的環境維持し経済をサポートしたい。
・ 今回の景気回復、過去2回と異なり本格的なものである。
など。
- NZクラーク首相「NZ$は弱くなく、むしろ輸出業者にとってプラスである」と。
- ECBが中立的水準(3~4%)を目指すとの報道。
- 米軍がイラクで大規模な空爆、掃討作戦を開始するとの報道。
- アメリカ、株高・債権高・ドル安。
- ユーロ全面高。
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2006年3月16日 (木)
| 18:30 |
英 |
02 |
失業率 失業者数変化 |
2.9% 14600人 |
2.9% 3700人 |
| 22:30 |
米 |
02 |
輸入物価指数 |
前月比 -0.5% |
-0.6% |
| 22:30 |
米 |
03 |
NY連銀製造業景気指数 |
31.2 |
18.5 |
| 23:00 |
米 |
01 |
対米証券投資 |
660億$ |
624億$ |
- ベージュ・ブック(地区連銀経済報告)
・ 経済活動は1・2月緩やかに拡大。
・ 個人消費は拡大している。
・ 住宅販売は多くの地区で減少傾向。
など。
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2006年3月15日 (水)
| 06:45 |
NZ |
01 |
小売売上高指数 |
前月比 0.0% |
0.5% |
| 19:00 |
独 |
03 |
ZEW景況感調査 |
63.4 |
71.0 |
| 22:30 |
米 |
4Q |
経常収支 |
-2249億$ |
-2180億$ |
| 22:30 |
米 |
02 |
小売売上高 |
前月比 -1.3% |
-0.8% |
| 24:00 |
米 |
01 |
企業在庫 |
前月比 0.4% |
0.3% |
- アダムズ米財務次官が先日の訪日で、円高を牽制したとの報道。
- NZD/USDで約1年8ヶ月ぶり、NZD/JPYで約8ヶ月ぶりの安値になる。
- 米調査会社のメドレーのレポートで、この一連の利上げが近く終わるかもしれないとのこと。
- NZD/USD 0.64われ。NZD/JPY 75円われ。
- NYダウ 2001年6月以来の水準に回復、11151.34$。
- 「ユーロドルの最近の値動きが小さいのが、少々気にかかる。」と自分で言ってから4週間が経ったけど、まだ小動きだなと思う。
- WBCでのアメリカの監督の抗議で判定が覆ったのを見て、もし金融の世界でもこのようなことがあるとしたら...と思わず考えてしまう。
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2006年3月14日 (火)
| 08:50 |
日 |
4Q |
GDP GDPデフレータ |
1.3% -1.6% |
1.2% -1.5% |
| 08:50 |
日 |
01 |
貿易収支 経常収支 |
-2094億円 7191億円 |
-1406億円 6586億円 |
| 14:00 |
日 |
02 |
消費者態度指数 |
49.9 |
49.8 |
| 18:30 |
英 |
02 |
生産者仕入価格 生産者出荷価格 生産者物価指数コア |
前月比 0.0% 前月比 0.3% 前月比 0.2% |
0.3% 0.2% 0.2% |
- 週末のUAE中央銀行総裁が外貨準備の最大10%をユーロへシフトとの発言が蒸し返される。
- また、UAEの上記を否定するコメント。
- 証券取引所買収に関する話などでポンドが買われる。
- サンフランシスコ連銀のイエレン総裁が「FRBの利上げの行き過ぎにご注意」と。
- 119円台は、重かった。
- 何となく先週までの円安予想が、徐々に円高予想に切り替わってきているような感があるが、どうでしょうか。
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2006年3月12日 (日)
| 14:00 |
日 |
01 |
機械受注 |
前月比 -6.2% |
-5.3% |
| 21:00 |
加 |
02 |
失業率 雇用ネット変化率 |
6.4% 2.4万人 |
6.6% 2.2万人 |
| 22:30 |
米 |
02 |
失業率 非農業部門雇用者数 時間給賃金 |
4.781% 24.3万人 0.3% |
4.8% 20万人 0.3% |
| 24:00 |
米 |
01 |
卸売在庫 |
前月比 0.1% |
0.5% |
- NZD/USDが、0.6400まで下落してきているが、月曜日の早朝にでも割り込むことになるのでしょうか。
- 雇用統計発表後の様子
- 12月は14.0→14.5万人、1月は19.3→17.0万人へ修正。
- 前回、雇用統計発表後の様子(この時も119円のせとなっていた。)
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2006年3月10日 (金)
| 05:00 |
NZ |
|
RBNZ政策金利 |
据置 |
据置(7.25%) |
| 09:30 |
豪 |
02 |
失業率 新規雇用者数 |
5.2% 25900人 |
5.3% 10000人 |
| 15:45 |
ス |
02 |
消費者物価指数 |
前月比 0.3% |
0.1% |
| 18:30 |
英 |
01 |
鉱工業生産指数 製造業生産高 貿易収支 |
前月比 0.4% 前月比 0.2% -57.3億ポンド |
0.3% 0.3% -58億ポンド |
| 20:00 |
独 |
01 |
鉱工業生産 |
前月比-0.1% |
1.0% |
| 21:00 |
英 |
|
BOE政策金利 |
据置 |
据置(4.5%) |
| 22:30 |
米 |
貿易収支 新規失業保険申請件数 |
01 - |
-685億$ 30.3万件 |
-665億$ 29.3万件 |
- 日銀金融政策決定会合
・ 量的緩和政策の解除を決定。
・ 政策決定は7対1で賛成多数。
・ 翌日物金利はおおむねゼロ%の期間を経た後、経済・物価情勢の変化に応じ徐々に調整。
・ CPIが0~2%程度なら中長期的な物価安定の理解の範囲と大きく異ならない。
など。
- 日経平均400円上げる。
- ここ最近ユーロがじわじわ下がってくるのは、円と同様にユーロ圏も過剰流動性からそうなっているのが一因だろうかと思う。
- 去年までよく言われていたHIAのその後のお金の流れや、ハリケーン復興などの影響はどうなっているんだろうと考えてみたりする。
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2006年3月 9日 (木)
| 07:30 |
豪 |
|
RBAキャッシュ・ターゲット |
据置 |
据置(5.5%) |
| 08:50 |
日 |
02 |
マネーサプライM2+CD |
前年比 1.7% |
2.0% |
| 14:00 |
日 |
01 |
景気動向調査:速報 |
先行指数 85.0% 一致指数 100.0% |
85.0% 100.0% |
| 22:15 |
加 |
02 |
住宅着工件数 |
24万件 |
23万件 |
| 05:00 |
NZ |
|
RBNZオフィシャル・キャッシュレート |
据置 |
据置(7.25%) |
- ユーロが全般的に買われる。
- 北朝鮮側からミサイルが2発発射された。
- 原油が一時60$われ。
- NZは7.25%で据置となったが、ボラードRBNZ総裁は今年中の利下げはおそらくないだろうと。
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2006年3月 8日 (水)
| 20:00 |
独 |
01 |
製造業受注 |
前月比 1.4% |
1.2% |
| 22:30 |
米 |
4Q |
非農業部門労働生産性:確 |
-0.5% |
-0.2% |
| 22:30 |
米 |
4Q |
単位労働費用 |
3.3% |
3.1% |
| 23:00 |
加 |
|
BOC政策金利 |
3.75% |
3.75% |
- NZD/USDは、2004年9月以来の0.65割れとなった
- BOC
・ 少々ハト派。
・ 「will be required」→「may be required」に。
・ カナダドルが思った以上に上がったと。
- 4週間前は「日銀が3月にも量的金融緩和政策の解除を行う可能性があるという噂から円全面高。」だったが、そんなことはないだろうと思っていた。が、今もそう思っている。
- 少々意外なドル高だった。
- 新興国の株式市場や通貨が売られている。
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2006年3月 7日 (火)
| 08:50 |
日 |
4Q |
設備投資 |
9.5% |
|
| 19:00 |
ユ |
01 |
小売売上高 |
前月比 0.8% |
0.7% |
| 24:00 |
加 |
02 |
Ivey購買部協会指数 |
59.5 |
58.0 |
| 24:00 |
米 |
01 |
製造業受注指数 |
前月比 -4.5% |
-5.5% |
- ユーロ円が141円のせ。
- ソフトバンクによる英ボーダフォン日本法人約2兆円の買収報道。
- 農林中央銀行による米GMの金融部門GMAC社の10億ドル規模の投資報道。
- GMによるスズキ株の売却の報道。
- AUD/USD 深夜間違いがあった模様。
- 10年債の利回りが4.7%、新たな局面に入ったかどうか慎重に見ていきたいと思う。
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2006年3月 4日 (土)
| 08:30 |
日 |
01 |
失業率 有効求人倍率 |
4.5% 1.03 |
4.4% 1.01 |
| 08:30 |
日 |
01 |
全国消費者物価指数:除生鮮 |
前年比 0.5% |
0.4% |
| 09:30 |
豪 |
01 |
貿易収支 |
-26.9億A$ |
-12.5億A$ |
| 23:45 |
米 |
02 |
ミシガン大消費者信頼感指数:確 |
86.7 |
87.5 |
| 24:00 |
米 |
02 |
ISM非製造業景況指数 |
60.1 |
58.0 |
- 1月の生鮮食品を除いたCPIが、前年比0.5%となり3ヶ月連続のプラスとなる。原油高が全体を押し上げた模様。
- 米10年債 4.688%
- 量的緩和解除政策は4月になると思うが、果たしてどうなることか。
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2006年3月 3日 (金)
| 09:30 |
豪 |
01 |
小売売上高 |
前月比 0.8% |
0.3% |
| 15:45 |
ス |
4Q |
GDP |
前期比 0.5% |
0.5% |
| 16:00 |
独 |
01 |
小売売上高指数 |
前月比 2.7% |
1.0% |
| 19:00 |
ユ |
01 |
生産者物価指数 |
前月比 1.2% |
0.8% |
| 21:45 |
ユ |
|
ECB政策金利 |
2.5% |
2.5% |
| 22:30 |
米 |
|
新規失業保険申請件数 |
29.4万件 |
28.5万件 |
- ECBトリシェ総裁会見(前回)
・ 利上げは物価の上向きリスクを反映。
・ ECBは引き続きすべての動向を注意深く監視する。
・ 金融政策は引き続き緩和的。
など。
- USD/CAD が1.1300近辺まで。
- WTI 63.36$。
- 米10年債 4.638%
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2006年3月 2日 (木)
| 09:30 |
豪 |
4Q |
GDP |
前期比 0.5% |
0.7% |
| 19:00 |
ユ |
02 |
消費者物価指数 |
前年比 2.3% |
2.3% |
| 22:30 |
米 |
01 |
個人所得 |
前月比 0.7% |
0.6% |
| 22:30 |
米 |
01 |
個人支出 |
前月比 0.9% |
0.9% |
| 22:30 |
米 |
01 |
PCEデフレータ |
前年比 3.1% |
3.1% |
| 22:30 |
米 |
01 |
PCEコア・デフレータ |
前年比 1.8% |
1.8% |
| 24:00 |
米 |
01 |
建設支出 |
前月比 0.2% |
1.2% |
| 24:00 |
米 |
02 |
ISM製造業景況指数 |
56.7 |
55.3 |
- 中国国家外為管理局(SAFE)の高官が、「人民元を近い将来、資本勘定で基本的に交換可能とする予定だ。」と言ったことに対して円高にふれるがすぐ元に戻す。
- イタリア中銀総裁が、ECBの金融政策は正しい、実質金利は4年間マイナス、と。
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