12/26(火) 分 ドルカナダドル1.16のせ、ドル円119円のせ、ボクシングデイ

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| 08:30 | 日 | 11 | 失業率 有効求人倍率 |
4.0% 1.06 |
4.1% 1.07 |
| 08:30 | 日 | 12 | 東京都区部消費者物価指数 除生鮮 |
前年比 0.3% 前年比 0.2% |
0.3% 0.3% |
| 08:30 | 日 | 11 | 全国消費者物価指数 除生鮮 |
前月比 -0.1% 前年比 0.3% 前月比 0.0% 前年比 0.2% |
-0.1% 0.3% 0.0% 0.2% |
| 08:50 | 日 | 11 | 企業向けサービス価格指数 | 前年比 -0.1% | 0.1% |
| 24:00 | 米 | 12 | リッチモンド連銀製造業指数 | -6 | 7 |
- ボクシングデイなどで、東京・NY以外の主要市場は休場。
- 一部報道で日CPI前年比でマイナスの数値を発表してしまった模様。
- 中国中銀当局
・ 中国のインフレ加速は一時的。
・ インフレ抑制のために、すぐに行動は起こさない。。
・ インフレは食料品の上昇が要因。。
・ インフレの原因は中央銀行の管理を超えている。 。 - 日経平均17169.19(76.30)円。
- 福井日銀総裁
・ CPI、皆さんの予想通りの数字。
・ マーケットの動きにはコメントしない。 - 経済財政諮問会議
・ 07年度からの5年間で名目成長率3%半ばかそれ以上の見込み。。
・ 実質成長率は2%か、それをかなり上回ること視野。
・ 物価はデフレ脱却後、安定的プラスが徐々に実現。
・ CPIは2%程度に近づくこと見込まれる。
・ GDPデフレーター上昇率はCPIをやや下回る程度推移する見込み。。
・ デフレに後戻りする可能性、否定できない。
・ リスクが顕在化した場合、労働人口が年0.2-0.3%程度の成長率押し下げ要因に。
・ リスクが顕在化した場合、実質成長率は中期的に1%前半かそれ以下に。 - ドル円119円のせ。
- ドルカナダドル1.16のせ。
- NYダウ12407.63(64.41)$、米10年債4.60%。
- WTI原油61.10(-1.31)$、金626.90(4.60)$。
- ボクシングデイなどで、東京・NY以外の主要市場は休場。
- NY時間に少々ドル高となる。
- 日銀政策金利据置から1週間。
- タイSET指数急落から1週間。
- 福井総裁のハト派な会見から1週間。
- ポンド円226円のせ・ユーロ円153円のせ・ポンドドル1.95のせ・ユーロドル1.32のせせから4週間。
- 福井総裁の「リスクのバランスがとれたまま進んでいても、政策変更はありうる。」から8週間。
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