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2006年12月26日 (火)

12/25(月) 分 クリスマス

為替チャート

08:50 4Q 法人企業景気予測調査
大企業製造業
全産業
 
前期比 7.1
前期比 6.4
 
  • 東京以外主要な市場は休場。
  • 福井日銀総裁
    ・ 経済のリスクは米景気。
    ・ 米国の個人消費は底堅さを維持している。
    ・ 米経済は軟着陸の可能性高いが、まだ上振れ・下振れリスクを意識する必要。
    ・ 現在の設備投資増勢は決して過熱の状況ではない。
    ・ 米経済減速しても他の地域の景気拡大が補う。
    ・ 企業部門の好調に比べ家計部門への波及が遅い。
    ・ マクロ的な需給引き締まり避けられず、いずれ賃金上昇圧力高まってくる。
    ・ 個人消費の伸び悩み、注視する必要がある。
    ・ 所得が伸びていけば消費も増勢を維持できる。
    ・ 生産・所得・支出の好循環は崩れていない。
    ・ 個人消費・物価で幾ばくか弱めの指標出ていることは事実、今後丹念に点検。
    ・ ユニットレーバーコストによる物価押し下げ圧力は小さくなってきている。
    ・ CPIの上昇率は緩やかに、背景にグローバル化など。
    ・ CPI上昇率拡大テンポどうなるか、引き続き注意していく。
    ・ 先行き息の長い景気拡大続けるなかでCPIプラス幅は徐々に拡大。
    ・ 日本経済は来年度にかけ息の長い拡大、CPIも上昇率拡大。
    ・ シナリオ通りなら極めて低い金利水準維持しながらゆっくりとした金利調整行う。
    ・ 特定の金利水準やタイミングは予め念頭に置いていない。
    ・ 経済物価を丹念に点検し最善と考えられる判断を下す。
    ・ 現在は上振れ下振れリスクいずれの偏り感じられる状況にない。
  • 日経平均17092.89(-12.07)円。
  • 東京以外主要な市場は休場。
  • バーツ高規制でバーツが売られてから1週間。
  • その前の週にレンジを抜けて、週明け早朝から欧州通貨高で始まった日から4週間。
  • 福井総裁、利上げ行脚(?)から4週間。
1週間前 4週間前

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