12/22(金) 分 NZD/USD 0.70のせ、ニュージーランドドル円83円のせ、AUD/NZD 1.12われ、米11月PCEコアデフレータ前年比2.2%

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| 14:00 | 日 | 日銀金融政策決定会合議事要旨:10/31、11/15・16) | |||
| 16:00 | 独 | 11 | 輸入物価指数 | 前月比 -0.4% 前年比 2.8% |
-0.1% 3.1% |
| 18:00 | ユ | 10 | 経常収支 | -4億ユーロ | 3億ユーロ |
| 19:00 | ユ | 10 | 製造業受注 | 前月比 -0.6% 前年比 12.5% |
0.5% 10.5% |
| 22:30 | 米 | 11 | 個人所得 個人支出 PCEデフレータ PCEコア・デフレータ |
前月比 0.3% 前月比 0.5% 前年比 1.9% 前月比 0.0% 前年比 2.2% |
0.4% 0.5% 1.9% 0.2% 2.4% |
| 22:30 | 米 | 11 | 耐久財受注 除輸送 |
前月比 1.9% 前月比 -1.1% |
1.4% 1.0% |
| 23:-- | 独 | 12 | 消費者物価指数 | 前月比 0.8% 前年比 1.4% |
1.0% 1.6% |
| 24:00 | 米 | 12 | ミシガン大消費者信頼感指数:確 | 91.7 | 90.2 |
- 日銀金融政策決定会合議事録(10月31日)[pdf]
・ 市場に織り込まれた金利観ふまえると、持続的成長の可能性高いとの判断で一致。
・ 金融政策面からの刺激効果一段と強まる可能性で認識共有。
・ 経済活動・物価上昇率の大きな変動リスクに留意で認識共有。
・ 何人かの委員:市場に対しCPIなど個々の指標より経済物価の基調注視との説明が重要。
・ ある委員:経済成熟化の遅れで07年度は06年度と遜色ない成長率になる可能性-。
・ 複数の委員:家計部門への波及が想定より弱くなる可能性。
・ 多くの委員:資産価格の動向を引き続き点検する必要。
・ 何人かの委員:賃金上昇緩やかで物価上昇しにくくなる可能性。 - 日銀金融政策決定議事録(11月15-16日)[pdf]
・ 1人の委員:次回会合以降、確信持てれば政策変更ちゅうちょなく検討。
・ 政策変更は時期をあらかじめ特定すること適当でないとの認識共有。
・ 何人かの委員:市場と景況感に関するギャップが存在、市場との対話を密に。
・ 複数の委員:物価の体温あたたまりつつある。
・ ある委員:物価上昇の速度はある程度不確実性の残っている。
・ 需給ギャップやユニットレーバーコストの物価への影響を注視との意見も。
・ 経済指標の強弱混在、展望リポートのメカニズム換えるものではないとの認識で一致。
・ ただし今後の経済物価情勢の展開をよく見ていく必要で一致。
・ 何人かの委員:個人消費に力強さうかがわれないので注意深く点検の必要。
・ 何人かの委員:当面IT生産調整余儀なくされるリスクも。 - 日経平均17104.96(57.13)円。
- NZD/USD 0.70のせ。
- ニュージーランドドル円83円のせ。
- AUD/NZD 1.12われ。
- NYダウ12343.22(-78.03)$、米10年債4.62%。
- WTI原油62.41(-0.25)$、金622.30(0.70)$。
- 日銀短観から1週間。
- 米CPIコア前月比0.0%と発表されてから1週間。
- 米中戦略対話から1週間。
- ユーロドルが1.30にのせてから4週間。
- ユーロドル、ポンドドルは、レンジの上限をクリアに抜けてから4週間。
- クリスマス前。
- ドル円は119円手前まで。
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