12/21(木) 分

| 06:45 | NZ | 3Q | GDP | 前期比 0.3% | 0.5% |
| 08:50 | 日 | 11 | 通関ベース貿易収支 | 9159億円 | 6000億円 |
| 08:50 | 日 | 10 | 全産業活動指数 | 前月比 1.7% | 1.6% |
| 16:15 | ス | 11 | 貿易収支 | 13億 | 14億CHF |
| 18:30 | 英 | 3Q | GDP | 前期比 0.7% | 0.7% |
| 18:30 | 英 | 3Q | 経常収支 | -94億ポンド | -78億ポンド |
| 22:30 | 加 | 10 | GDP | 前月比 0.0% | +0.1% |
| 22:30 | 加 | 10 | 小売売上高 除自動車 |
前月比 -0.7% 前月比 -0.7% |
-0.5% -0.2% |
| 22:30 | 米 | 3Q | GDP:確 個人消費:確 GDP価格指数:確 コアPCE:確 |
前期比年率 2.0% 前期比 2.8% 前期比 1.9% 前期比 2.2% |
2.2% 2.8% 1.8% 2.2% |
| 22:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 31.5万件 | 31.5万件 | |
| 24:00 | 米 | 11 | 景気先行指数 | 前月比 0.1% | 0.0% |
| 26:00 | 米 | 12 | フィラデルフィア連銀景況指数 | -4.3 | 3.8 |
- タイ中銀総裁は、バーツが安定すれば外為規制を解除へと。
- 日経平均17047.83(36.79)円。
- 経済財政諮問会議:新中期方針案
・ 実質成長率、今後5年間に2%程度かそれ以上も視野に。
・ 名目成長率、今後5年間に3%台半ば程度も視野に。
・ デフレ脱却後、安定的なプラスの物価上昇率が徐々に実現。
・ 消費者物価、今後5年のうちに2%程度に近づくと見込む。
・ リスク顕在化のケースでは、実質成長率は中期的に1%台前半程度。
・ リスク顕在化のケースでは、名目成長率は中期的に2%台前半程度。 - 藤井財務次官
・ 為替相場は過度の変動や無秩序な動き望ましくない。
・ 為替相場はファンダメンタルズを反映すべき。
・ ユーロ高・円安について、日々の水準についてはコメントしない。 - 独IWH経済研究所は、2007年経済成長見通しを0.8%から1.4%へ引き上げ、強い輸出および投資が寄与と。
- フィラデルフィア連銀指数は、支払価格 20.6(前回:26.7)、新規受注 -2.4(-3.7)、雇用 7.9(0.2)など。
- ロンドンでクリスマス中にテロが発生する可能性が高いとの報道。
- ラッカー・リッチモンド連銀総裁
・ インフレが依然として最大のリスク
・ 企業設備投資は07年の景気拡大に寄与。
・ インフレ鈍化の兆候はまだ見られない。
・ 住宅は2007年初めも引き続き景気の足をひっぱる。
・ GDPは2007年に2.5-2.75%へ。
・ 住宅市場の需要は安定化した可能性がある。
・ 2007年、雇用市場と消費支出が拡大するだろう。
・ 住宅市場の不振が景気後退をもたらす事はないだろう。 - ラッカー・リッチモンド連銀総裁
・ 連続したインフレの低下を望む。
・ コアインフレが落ち着いたと述べるには、低い数値を積み重ねることが必要。
・ 11月のCPIは勇気づけられるものだったが、それがトレンドを形成すると述べるには時期尚早。
・ コア物価抑制に成長鈍化だけでは不十分だ。 - NYダウ12421.25(-42.62)$、米10年債4.55%。
- WTI原油62.66(-1.06)$、金621.60(-2.70)$。
- SNBが政策金利を2.00%へ引き上げてから1週間。
- SNBがインフレ見通しを引き下げたこともあってか、スイスフランが売られドルが買われてから1週間。
- 日本たばこ産業が英たばこ大手ギャラハーの買収で基本合意に達したとの報道から1週間。
- カナダドル円が100円付近まで下落してから2週間。
- 勤労感謝の日・米感謝祭から4週間。
- ポンド円224円のせから8週間。
- NYダウがザラ場で2000年1月14日の終値11722.98を上回ってから12週間。
- 藤井財務官の発言もあってか円が買われる場面も。
- カナダドルが、売られた。
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