11/07(火) 分 中間選挙投票

USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD GBP/JPY AUD/USD AUD/JPY NZD/USD USD/CAD CAD/JPY USD/CHF EUR/CAD AUD/NZD XAU/USD
| 15:45 | ス | 10 | 失業率 | 3.1% | 3.1% |
| 19:00 | ユ | 09 | 小売売上高 | 前月比 -0.6% 前年比 1.4% |
-0.4% 2.0% |
| 20:00 | 独 | 09 | 鉱工業生産 | 前月比 -0.3% | -0.1% |
| 29:00 | 米 | 09 | 消費者信用残高 | -12億$ | 60億$ |
- ピアナルト・クリーブランド連銀総裁
・ インフレに若干のリスク残る。
・ インフレが十分低下しなければ、一段の引き締め政策が必要となる可能性。
・ エネルギー価格の下落と過去の利上げでインフレ率はやがて鈍化する。 - イエレン・サンフランシスコ連銀総裁は、ある段階で複数の国が米ドル資産への選好度を弱める可能性もと。
- 福井日銀総裁
・ 利上げに関し、何かのリスク見えるまで何もしないというシナリオではない。
・ 急激な調整招かないよう前もって緩やかに手を打つ。
・ 極端に長い時間かけず経済・物価に見合った金利水準に近づくこと必要。
・ 経済・物価に問題おきてから対応すると調整は急激なものとなる。
・ 金利調整、経済・物価を丹念に点検しながらゆっくりと進める。
・ 金利調整は景気を長続きさせるため、成長の芽を摘み取るものではない。
・ あらかじめ決められたスケジュールでの利上げは想定していない。
・ 標準シナリオ通りいけば、政策金利の適切な調整が必要。
・ フォワードルッキングな金融政策で経済の振幅小さくすれば、財政再建にも貢献。
・ 短期金利は経済・物価の関係から見て極めて低い水準。
・ 米経済が多少減少しても、世界経済拡大の持続性は失われない。
・ 米経済が予想外に減速すれば、IT調整の誘発考えられる。
・ 所定内給与上昇につれて個人消費の持続性は今後より高まっていく。
・ 米景気減速の影響、米国向け輸出にほとんど出ていない。
・ 日銀と市場の景気認識が一致なら利上げが好ましい。
・ 名目金利の水準は政策判断として最優先している。 - 日経平均16393.41(28.65)円。
- トヨタ
・ 06年度 ドル円想定レートを110円から115円に変更。
・ 06年度ユーロ円想定レートは135円から145円に変更。 - 渡辺財務官
・ 欧州は構造改革が若干遅延している。
・ 欧州、米国、日本は来年前半2%程度の成長で並ぶだろう。
・ 成長率以外の条件が何か市場は見ている。
・ 市場は日銀、FRB、ECBの金融政策に注目している。
・ 最近の為替市場、主要中銀の動向など先読みしながら動いている。 - ガルガナス・ギリシャ中銀総裁
・ インフレリスクは依然として上向き。
・ 金利は依然、歴史的な低水準。
・ 金融環境は非常に緩和的。
・ 世界経済は米国および中国の景気失速に影響される。 - 米住宅建設大手が債務不履行に陥る可能性があるとのうわさ。
- IEA事務局長は、原油適正価格60ドルを大幅に下回ると。
- NYダウ12156.77(51.22)$、米10年債4.66%。
- WTI原油58.93(-1.09)$、金627.70(-0.20)$。
- シカゴPMI・消費者信頼感指数が予想より低く、ドルが売られてから1週間。
- ドル円が年初来高値を更新してから4週間。
- 特に注目されたドルが売られた材料などもなかったような感じだった。
- 米中間選挙投票日。
- 気温が急に下がった日。
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