11/06(月) 分

USD/JPY EUR/USD EUR/JPY GBP/USD GBP/JPY AUD/USD AUD/JPY NZD/USD USD/CAD CAD/JPY USD/CHF EUR/AUD EUR/CAD EUR/GBP EUR/CHF XAU/USD
| 18:30 | 英 | 09 | 鉱工業生産指数 製造業生産高 |
前月比 0.2% 前月比 0.0% |
0.4% 0.2% |
| 19:00 | ユ | 09 | 生産者物価指数 | 前月比 -0.5% 前年比 4.6% |
-0.5 4.6% |
| 20:00 | 独 | 09 | 製造業受注 | 前月比 -2.5% | -0.9% |
| 22:30 | 加 | 09 | 住宅建設許可 | 前月比 -2.5% | -3.8% |
| 24:00 | 加 | 10 | Ivey購買部協会指数 | 59.5 | 57.0 |
- ダウコルOPEC議長は、明らかな供給過剰にあり、このような状態が続けば更なる減産を行う可能性があると。
- 日経平均16364.76(14.74)円。
- 中国国営テレビは、中国の外貨準備が1兆ドルを突破と。
- EU委員会
・ ユーロの対ドル見通し、06年は$1.25、07年は$1.27、08年は$1.27。
・ ユーロの対円見通し、06年145.5円、07年は147.6円、08年は144.6円。
・ 原油価格見通し、06年は$65.60、07年は$66.30、08年は$68.00。
・ 米経済の失速、ドイツの付加価値税引き上げが07年成長を抑制。
・ ユーロの対円での上昇はファンダメンタルズを反映していない。
など。 - グリーンスパン前FRB議長
・ 経済減速は一時的なもの、住宅、自動車、在庫は状況が上向き。
・ 住宅市場は恐らくまだ底を打っていないが、最悪期は過ぎた。
・ 住宅市場の減速はもはや、GDPを押し下げないだろう。 - モスコウ・シカゴ連銀総裁
・ 更なる利上げが必要となる可能性。
・ インフレ期待が上昇すれば政策対応必要。
・ インフレの上振れリスクは成長の失速リスクよりも重大。
・ 経済成長は第3四半期の軟弱局面から反発へ。
・ 成長の鈍化により、コアインフレは落ち着くだろう。
・ 原油価格の下落は人々に更なる消費を促すだろう。
・ 貿易赤字は徐々に調整される見込み。
・ いくつかの発展途上国が自国の貯蓄を米国に投資しているのは驚き。
・ 雇用統計は逼迫した労働市場を反映。
・ 生産性のトレンドは引続き堅調。
・ 住宅市場は経済見通しに対しダウンサイドリスク。
など。 - ウェーバー独連銀総裁
・ 引き続き警戒(vigilance)が必要。
・ インフレは2007年から2008年にかけ2%を超える見通し。
・ 金利の決定はデータに非常に強く依存する。
・ 原油価格の下落が2008年の成長見通しを支援する。
・ 2006年のドイツ経済は2.25%を上回る見込み。
・ ドイツ経済は2007年に1.5%水準へと緩む見込み。 - サウジアラビアのヌアイミ石油相は、12月の会合で減産の可能性もと。
- オーストリア財務相
・ 円は極めて弱い。
・ ユーロドルのレートは安定的に推移。 - NYダウ12105.55(119.51)$、米10年債4.70%。
- WTI原油60.02(0.88)$、金627.90(-1.30)$。
- 北朝鮮核実験実施報道から4週間。
- 中間選挙を控えて
- 最近、バーナンキFRB議長よりグリーンスパン前FRB議長の発言をよく目にするなと思う。
- 為替の師匠と出会う。ジェントルマン!
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コメント
トラックバック失礼致します。
投稿: toshiki | 2006年11月 8日 (水) 17時14分
ありがとうございます。
投稿: いまじん | 2006年11月10日 (金) 00時14分