10/30(月) 分 米9月PCEデフレータ・コア2.4%

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| 06:45 | NZ | 09 | 住宅建設許可 | 前月比 6.1% | |
| 08:50 | 日 | 09 | 鉱工業生産 | 前月比 -0.7% 前年比 5.1% |
-0.9% 4.9% |
| 18:30 | 英 | 09 | マネーサプライM4:確 消費者信用残高 モーゲージ承認件数 |
前月比 1.7% 前年比 14.5% 9億ポンド 12.6万件 |
8億ポンド 11.9万件 |
| 21:00 | NZ | 10 | NBNZ企業信頼感 | -21.7 | 前回 -28.9 |
| 22:30 | 加 | 09 | 鉱工業製品価格 | 前月比 -1.6% | -0.6% |
| 22:30 | 米 | 09 | 個人所得 個人支出 PCEデフレータ コア |
前月比 0.5% 前月比 0.1% 前年比 2.0% 前月比 0.2% 前年比 2.4% |
0.3% 0.2% 3.0% 0.2% 2.4% |
- 経済産業省、生産の判断は「上昇傾向にある」で据え置きと。
- オーストラリアASX200指数が一時5407.4と史上最高値を更新。(5,399.40)
- 日経平均16351.85(-317.22)円。
- 中国人民銀行
・ 中国は金利の自由化と人民元制度の改善を推進。
・ 中国は海外投資家に対し、国内金融機関への出資拡大を認めるべき。
・ 中国は依然として過剰投資などの深刻な経済不均衡に直面。
・ 中国、不均衡が流動性を高めており潜在的なインフレ圧力に直面。
・ 世界的不均衡の調整、中国の輸出と経済成長を阻害する可能性。 - インドSENSEX指数が1万3000ポイントのせ、最高値更新。
- UAE中銀総裁
・ 円、ユーロ、ポンドを外貨準備に組み入れることを検討。
・ 外貨準備に占めるユーロの比率は最大10%になる可能性も。
・ FRBは5ヶ月から6ヶ月以内に利下げを始めると思う。
・ 外貨準備に占める金の比率変更、まだ決定していない。 - ラッカー・リッチモンド連銀総裁
・ 米経済は、現在過渡期にある。
・ 住宅市場はより持続可能な水準に戻りつつある。
・ 住宅市場に対する不安定な兆候も示現している。
・ 経済成長は2.5-3.0%、月次の雇用増は10万人程度に移行する。
・ 設備投資の強さが次期四半期の強さの源泉。
・ インフレ見通しには満足していない。
・ コア・インフレ、この春には3%へと近付く見込み。
・ 長期的なインフレは上向き、押さえ込むのは難しい。
・ 収入の伸びは特段サプライズではない。
・ 消費支出は適正な水準で成長している。
・ 米経済は来年潜在成長率まで回復へ。
など。 - アルムニア欧州委員
・ ドイツは更なる赤字削減が必要。
・ ドイツ経済はシッカリとした上向き軌道だ。
・ ドイツの賃金は緩やかに上昇してきている。
・ ECBの政策金利は名目、実質とも歴史的低水準、経済の拡大は持続している。
・ ユーロ圏のインフレは原油下落にもかかわらず高水準。 - フィッシャー・ダラス連銀総裁
・ 明確なインフレ目標を導入すべきか決定していない。
・ 景気状態に不満は持っていない、インフレと成長の両方を注視している。
・ 段階的な金融引き締めの効果が出てきた。
・ 第4四半期のGDPは第3四半期を上回るだろう。
・ 住宅市場が最悪期を過ぎたかどうかはわからないが、消費とエネルギー価格の下落が経済をサポート。
・ GDPの上昇が見通しの範囲内であれば、これがインフレを加速させる事はないだろう。 - NYダウ12086.50(-3.76)$、米10年債4.66%。
- WTI原油58.36(-2.39)$、金607.40(6.40)$。
- 冬時間。
- ロシア中銀外貨準備円購入報道から2週間。
- あまり反応しなかったが、渡辺財務官の・円の一段安を予想する理由はない・現在の円の水準は弱くない、などの発言から1週間。
- 今年はあと2ヶ月しか残っていないんだと思う。
- ユーロポンドが0.6680近辺へ。
- 原油が売られたせいか、カナダドルが売られる。
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