10/04(水) 分 NYダウ11850.61$

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| 08:30 | 豪 | RBAキャッシュ・ターゲット | 据置 | 据置:6.00% | |
| 10:30 | 豪 | 08 | 貿易収支 | -2.08億A$ | -6億A$ |
| 16:55 17:00 17:30 |
独 ユ 英 |
09 | サービス業PMI | 54.4 56.7 57.0 |
54.3 57.0 56.5 |
| 18:00 | ユ | 08 | 小売売上高 | 前月比 0.7% | 0.5% |
| 21:15 | 米 | 09 | ADP全国雇用者数 | 7.8万人 | 11.5万人 |
| 23:00 | 米 | 09 | ISM非製造業景況指数 | 52.9 | 56.0 |
| 23:00 | 米 | 08 | 製造業受注指数 | 前月比 0.0% | -0.2% |
- 安倍首相は、国債金利が急上昇しないよう努めると。
- ホーニング・カンザスシティー連銀総裁
・ 米経済は依然として、かなり好調。
・ 第3四半期の米GDP成長率は2%程度となりそうだ。
・ 現在のコアインフレ率が続くとすれば、高すぎる水準。
・ 米経済成長、年内は2%程度で07年には2.5-3%。
・ 現在の金融政策はやや引き締め気味だが「タイト」ではない。
・ 高水準のコアインフレ率は長続きしないと予想。
・ ガソリン価格低下は景気押し上げ要因だが、上昇すれば景気を阻害する。
・ 個々の経済指標に基づき金融政策を決定すべきではない。
・ 長期的に経常赤字は持続不可能、米国民は貯蓄増やすべき。
・ コアインフレを低下させ、経済の軟着陸を行うことは可能だと思う。 - 日経平均16082.55(-159.54)円。
- ISM非製造業景況指数の雇用53.6(前回:51.4)、新規受注57.2(52.1)、支払い価格56.7(72.4)など。
- ガイトナー・NY連銀総裁
・ 中国は人民元の柔軟化へ向け行動する必要がある。
・ 新興市場で金融制度安定化へ向け整備進む。
など。 - バーナンキFRB議長
・ 人口動態の変化は財政に影響する。
・ 高齢化の進展で社会保障コストは急増。
・ 米インフレはいずれ低下するとみているが注視する必要。
・ 住宅市場の鈍化、06年下期の成長率を約1%ポイント押し下げ。
・ 最近のエネルギー価格下落は、経済にとっては好ましい。
・ 米国経済は、長期的に見れば健全。
など。 - NYダウ11,800$にのせ、高値を更新。金、続落。
- NYダウ11850.61(123.27)$、米10年債4.56%。
- WTI原油59.41(0.73)$、金566.70(-14.80)$。
- NYダウが、ザラ場で11,700$にのせてから1週間。
- 紀子様ご出産から4週間。
- 109.00をつけてから20週間経つ。
- ADP全国雇用者数は、雇用統計の緩衝材なのかと思ったりする。
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コメント
はじめまして。
外国為替FXブログランキング管理人の伊達と申します。
このたび外国為替FXブログランキングをオープンしました。
まだ始まったばかりで、参加ブログも少ないですが、
これからアクセスUPに励んでいきます。
もしよろしければ、ランキングに参加していただければと思い、
コメントさせていただいております。
http://rank-net.jp/gaitame-navi/
ご検討のほど、よろしくお願いいたします。
投稿: ブログランキング管理人 | 2006年10月 5日 (木) 15時48分
伊達さん、ありがとうございます。
ランキングサイトが多くなってきたので、少し考えさせてくださいね。
投稿: いまじん | 2006年10月 6日 (金) 12時38分