09/15(金) 分 米8月CPIコア2.8%

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| 07:45 | NZ | 2Q | 製造業売上高 | 4.9% | |
| 08:50 | 日 | 07 | 第3次産業活動指数 | 前月比 -0.2% | 0.0% |
| 14:00 | 日 | 07 | 景気動向調査:改 | 景気先行指数 27.3% 景気一致指数 75.0% |
57.8% 77.5% |
| 16:15 | ス | 2Q | 鉱工業生産 | 前期比 3.4% 前年比+ 4.3% |
6.9% 8.7% |
| 18:00 | ユ | 08 | 消費者物価指数 | 前月比 0.1% 前年比 2.3% |
0.1% 2.3% |
| 18:00 | ユ | 7 | 貿易収支 | 15億ユーロ | |
| 21:30 | 米 | 08 | 消費者物価指数 コア |
前月比 0.2% 前年比 3.8% 前月比 0.2% 前年比 2.8% |
0.2% 3.8% 0.2% 2.8% |
| 21:30 | 米 | 09 | NY連銀製造業景気指数 | 13.8 | 13.5 |
| 22:15 | 米 | 08 | 鉱工業生産 設備稼働率 |
前月比 -0.1% 82.4% |
0.2% 82.5% |
| 22:45 | 米 | 09 | ミシガン大消費者信頼感指数 | 84.4 | 84.0 |
- IMF専務理事
・ 世界経済の不均衡に対して即効薬はない。
・ IMFは危機防止策についても討議へ。
・ アジアは、世界経済とより深い関係を構築すべきだ。
など。 - 9月月例経済報告
・ 消費は下方修正も「景気は回復」-物価判断上方修正。
・ デフレ脱却判断は見送るが、月例から「デフレ」の文言削除。
・ デフレに後戻りするリスク、米国経済動向など海外要因に限定。
・ 政策目標を「デフレの脱却」から「物価の安定基調」に変更。 - 谷垣財務相
・ G7では世界経済と国際金融機関の改革などを議論。
・ G7では議長国としてIMF改革をきちんとまとめたい。
・ 月例経済報告、再びデフレに戻らないこと確認できず。 - 竹中総務相は、9月26日付で参議院議員辞職を表明。
- 日経平均15866.93(-75.46)円。
- 福井日銀総裁
・ 特定の通貨の問題を議論しにくくなっている。
・ 金融政策はあらゆる可能性を含めて先見的な政策が必要。
・ 日本経済は持続可能な成長軌道に乗ってきている。
・ 同じ為替の問題でも議論する角度が変わってきている。 - ゴンザレス・パラモECB専務理事
・ 物価に対して強い警戒感を持っている。
・ ECBは依然として原油価格が上昇すると見込んでいる。
・ ECBはユーロ高を経済成長のリスクと見ていない。
など。 - NY連銀製造業景況指数(前回:11.04)、新規受注13.96(19.76)、支払価格41.0(44.26)、雇用12.47(6.45)。
- ドルスイスフラン1.26のせ。
- NYダウ11600$のせ。
- 周小川・中国人民銀行総裁
・ 遅かれ早かれ人民元のバンドを拡大する。
・ 人民元の対ドルバンド、引き続き比較的狭い。
・ 人民元の柔軟性、市場の需給を反映して徐々に拡大していく。 - ロシア中央銀行第一副議長が暗殺された模様。
- ブルトン財務相は、フランス、及びユーロ圏のインフレは非常に抑制されていると。
- アダムズ米財務次官は、ドルへの需要が落ち込む兆候は見えないと。
- イラン中銀総裁
・ 外貨準備、ドル建てから他の通貨にシフトも。
・ シフト通貨にはユーロやアジア、その他地域の可能性も。 - ロシア中央銀行第一副議長が暗殺される。
- ホーニグ・カンザスシティ連銀総裁
・ きょうのインフレ指標はよいニュースだ。
・ 金利に関しては様子見スタンスを取るべきだ。
・ 経済は引続き良好、輸出の拡大は好調、鉱工業セクターに強さが見られる。
・ 住宅市場の減速は明らか。
・ 来年度の成長率は2.5-3.0%のレンジだろう。
・ 極めて重大なショックがあれば、リセッションが起こる可能性も。
・ エネルギー価格の下落が消費を支える。
・ ここまでの利上げの影響、まだ続いている。
など。 - NYダウ11560.77(33.38)$、米10年債4.79%。
- WTI原油63.33(0.11)$、金583.00(-3.00)$。
- 中国が金利引上げを発表してから4週間。
- 週末にG7を控えた日。
- この前も暗殺事件があったけれども、ロシアの中央銀行で何かが起こっているのでしょうか。
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