09/12(火) 分 米7月貿易収支680億$・ドル円118円のせ

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| 08:50 | 日 | 08 | 企業物価指数 | 前月比 0.2% 前年比 3.4% |
0.2% 3.4% |
| 14:00 | 日 | 08 | 消費者態度指数 | 47.8 | 49.0 |
| 15:00 | 独 | 08 | 卸売物価指数 | 前月比 0.6% | 0.0% |
| 17:30 | 英 | 08 | 消費者物価指数 小売物価指数 |
前月比 0.4% 前年比 2.5% 前月比 0.4% 前年比 3.4% |
0.3% 2.4% 0.3% 3.3% |
| 21:30 | 加 | 07 | 新築住宅価格指数 | 前月比 1.1% | 0.8% |
| 21:30 | 加 | 07 | 国際商品貿易 | 39億C$ | 49億C$ |
| 21:30 | 米 | 07 | 貿易収支 | -680億$ | -655億$ |
| 23:30 | 英 | 07 | 景気動向調査 | 先行指数 0.1% 一致指数 0.1% |
- 中国人民銀副総裁は、中国の過剰な通貨供給の伸びは抑制されつつあると。
- ラトIMF専務理事は、無秩序に問題を解決しようとすれば世界的なリセッションを招く可能性があると。
- 谷垣財務相は、G7では為替に対して共通の理解あると。
- IMF報告書
・ ドルの無秩序な下落が投資家への最大のリスク。
・ ドル下落は米国債保有の減少に繋がる恐れ。
・ 世界経済の見通しは下振れ方向に。
・ 石油と米景気減速、インフレが市場へのリスク。
・ 金融市場はリスクを十分に織り込んでいない。 - 中国国家統計局長
・ 現在の人民元相場は中国経済情勢を反映。
・ 人民元高は一部の業種を圧迫するが、経済全体にとってはプラス。 - 日経平均15719.34(-75.04)円。
- シリアの首都ダマスカス米大使館襲撃報道。
- 温家宝首相
・ 中国は貿易黒字を真剣に考える
・ 中国はEUからの輸入の増加を図る。 - 溝口前財務官
・ G7でユーロ高を問題として議論する可能性低い。
・ 日米欧間で為替相場を人為的に動かすことは無い。
・ 中期的にユーロは対円、対ドルで上昇も上値限定的。
・ ユーロは投機的要素あるため、どこかで反転する可能性も。 - ラトIMF専務理事
・ 米住宅市場が突然減速するリスク、世界経済の成長を阻害する恐れ。
・ 中国・アジア新興国・ロシア・一部の石油輸出国は柔軟な為替の恩恵受ける一部産油国の石油企業との契約条件変更などの動き、逆効果もたらす恐れ。 - G7声明案
・ 米国は持続可能な成長軌道に向かっている。
・ いくつかの国でインフレ懸念高まる。
・ G7以外の国も貿易不均衡の是正について責任を分かち合うべきである。
・ 為替に関する部分は空白・調整中。 - 溝口前財務官は、G7の為替声明、これまでと骨子変わらないと思うと。
- ヒルデブランドSNB理事
・ スイス経済は2007年、2008年にかけて失速する。
・ 経済は成長サイクルのピークに達した。 - カナダ財務省
・ G7では米住宅市場について協議。
・ 為替問題は正式な議題ではない。通常の討議の中で部分的に取り扱う。
・ カナダ経済についてはバランスのとれた成長を続けているとG7に報告予定。 - ドルスイスフラン1.25のせ、ドル円118円のせ。
- イエレン・サンフランシスコ連銀総裁
・ 金利はインフレ率の鈍化へ向け適切な水準。
・ 住宅バブルが存在すると考える理由はない。
・ 住宅市場は明らかに失速している。
・ 住宅市場の失速に何ら驚きはない。
・ FEDは住宅市場の失速が秩序だったものかどうか注視する必要。
・ 雇用統計は景気に失速トレンドに一致している。
・ スタグフレーションは望まない。
・ 住宅市場が消費に与える影響を注視しなければならない。 - NYダウ11500$のせ。
- NYダウ11498.09(101.25)$、米10年債4.77%。
- WTI原油63.76(-1.85)$、金594.30(-3.00)$。
- 生産者物価指数が前月比マイナスとなってドルが売られてから4週間。
- 英HICPが予想より高くポンドが買われる。
- SNB理事の発言もあり、スイスフランが売られる。
- 米貿易収支が過去最大になったが、ドルは売られず。
- 外為どっとコムの顧客の買残玉が50%をわる。
- 前回、貿易収支発表後の様子
- 貿易収支発表後の様子

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