08/29(火) 分 ユーロ円150円のせ、スイスフラン円95円のせ、FOMC議事録

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| 08:30 | 日 | 07 | 失業率 有効求人倍率 |
4.1% 1.09 |
4.1% 1.09 |
| 08:30 | 日 | 07 | 全世帯家計調査・消費支出 | 前年比 -1.3% | -1.0% |
| 15:10 | 独 | 09 | GFK消費者信頼感調査 | 8.6 | 8.5 |
| 23:00 | 米 | 08 | 消費者信頼感指数 | 99.6 | 103.0 |
| 27:00 | 米 | FOMC議事録:8月8日分 | |||
- 内閣府は9月月例報告でデフレ脱却を宣言する方向のようです。
- 中国人民銀行は、銀行の外貨預金準備率を4%に引き上げ、9月15日実施。
- ドル人民元、高値更新。
- 日経平均15890.56(127.97)円。
- スイスフラン円95円のせ、ユーロ円150円のせ。
- 小泉首相
・ 脱デフレ宣言は自身の退任を配慮するなと経済相に指示。
・ 脱デフレ宣言は現実のデータに基く判断を指示。
・ 経済相は小泉内閣で脱デフレ宣言したい考えあるようだ。
など。 - 谷垣財務相は、対ユーロでの円安、よく注意して見ていきたいと。
- ニュージーランドドル円75円のせ。
- FOMC議事録
・ ほとんどのメンバーが据え置き好ましいと判断。
・ インフレ圧力緩和の可能性を認識。
・ コアインフレは今後徐々に低下する可能性高いが、インフレの上振れリスクは大きい。
・ 休止により引き締め過ぎリスクを限定。
・ インフレ期待抑制のための引き締めが遅れるリスクは限定的。
・ 住宅部門の見通しは全般に著しく不透明。
・ エネルギーや借入コスト増が個人消費支出を抑制。
・ 米経済は6四半期に渡り潜在成長率下回る
・ コアインフレは低下の可能性も、現状は上方リスク大きい。
・ 小売売上高の減少続けば、設備投資計画削減も。
・ ラッカー・リッチモンド連銀総裁はさらなる引き締めが必要と主張。
など。 - WTI原油、70$われ。
- NYダウ11369.94(17.93)$、米10年4.78債%。
- WTI原油69.71(-0.90)$、金619.10(-4.80)$。
- ヤフーのトップページに「ユーロ 導入以来初の150円台」と表示されていた。
- 北朝鮮ミサイル発射から8週間。
- FOMC議事録は、ハト派なような感じでドル売りとなる。
- 前回、FOMC議事録公表後の様子
- FOMC議事録公表後の様子

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