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2006年8月 4日 (金)

08/03(木) 分 BOE政策金利4.75%へ・ECB政策金利3.00%へ

為替チャート

14:45 07 消費者物価指数 前月比 -0.7
前年比 1.4
-0.5%
1.6%
18:00 06 小売売上高 前月比 0.5 0.8%
20:00 BOE政策金利 引上:4.75% 据置:4.50%
20:45 ECB政策金利 引上:3.00% 引上:3.00%
21:30 新規失業保険申請件数 31.5万件 31.0万件
23:00 06 製造業受注指数 前月比 1.2 1.7%
23:00 07 ISM非製造業景況指数 54.8 56.5
  • 英紙の電子版は、2005年にイタリア中銀が外貨準備のドルの保有比率を84%から63%に引き下げ、ポンドを24%まで引き上げたと。
  • ラトIMF専務理事
    ・ 日本のデフレはほぼ終息した。
    ・ 日本は構造改革、財政再建が必要。
    ・ 日本の課題は景気拡大を強固にすること。
    ・ インフレ圧力限られる中、金利正常化は徐々に。
      など。
  • 日経平均15470.37(6.08)円。
  • BOE声明
    ・ 経済活動のペースが加速している。
    ・ 設備投資は拡大している。
    ・ インフレ率はターゲットよりも幾分上である。
    ・ 生産余力は僅少気味である。
      など。
  • トリシエECB総裁
    ・ 利上げはインフレリスクを反映したものである。
    ・ 利上げはインフレ期待を抑制させる。
    ・ 金融政策は依然として、緩和的である。
    ・ ECBの見方が正しければ更なる引き締めが必要であろう。
    ・ ユーロ圏の経済成長率は潜在成長率付近である。
    ・ 個人消費の伸び率は今後強まっていくであろう。
    ・ ECBは本日インフレ期待に歯止めをかけようとした。
    ・ ECBは最適と思われる全てのことをするだろう。
    ・ インフレリスクは拡大している。
    ・ 資金需要に対しては注意深くモニタリングする。
    ・ インフレ率は06年、07年ともに2%を上回る見通。
    ・ 政策金利の引き上げは決定会合の大多数に支持されている。
    ・ ECBは経済指標がピークを打ったかどうかについては見解を持っていない。
    ・ どのような政策金利の変更についても事前約束はしない。
      など。
  • ポンド円217円のせ。
  • ISM非製造業景況指数、支払価格 74.8(前回:73.9) 雇用 54.5(52.0) 新規受注 55.6(56.6)など。
  • 上記イタリアの外準について、イタリア中銀は、ドル安予想が理由でなく、また短期的な為替見通しによるものではないと。
  • NYダウ11242.59(42.66)$、米10年債4.95%。
  • WTI原油75.46(-0.35)$、金657.00(-7.10)$。
  • NYは50年ぶりの猛暑で非常事態宣言。
  • BOEが、政策金利を0.25%引上げられたのは、サプライズだった。
  • MPCで0.25%引上げられて4.75%となった後の様子
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1週間前 4週間前

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アメリカ在住のお寿司屋さんがFXで経済的自由の獲得を目指します。夢は季節ごとに国をまたいでの渡り鳥生活です!! [続きを読む]

受信: 2006年8月 4日 (金) 10時00分

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