08/03(木) 分 BOE政策金利4.75%へ・ECB政策金利3.00%へ

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| 14:45 | ス | 07 | 消費者物価指数 | 前月比 -0.7% 前年比 1.4% |
-0.5% 1.6% |
| 18:00 | ユ | 06 | 小売売上高 | 前月比 0.5% | 0.8% |
| 20:00 | 英 | BOE政策金利 | 引上:4.75% | 据置:4.50% | |
| 20:45 | ユ | ECB政策金利 | 引上:3.00% | 引上:3.00% | |
| 21:30 | 米 | 新規失業保険申請件数 | 31.5万件 | 31.0万件 | |
| 23:00 | 米 | 06 | 製造業受注指数 | 前月比 1.2% | 1.7% |
| 23:00 | 米 | 07 | ISM非製造業景況指数 | 54.8 | 56.5 |
- 英紙の電子版は、2005年にイタリア中銀が外貨準備のドルの保有比率を84%から63%に引き下げ、ポンドを24%まで引き上げたと。
- ラトIMF専務理事
・ 日本のデフレはほぼ終息した。
・ 日本は構造改革、財政再建が必要。
・ 日本の課題は景気拡大を強固にすること。
・ インフレ圧力限られる中、金利正常化は徐々に。
など。 - 日経平均15470.37(6.08)円。
- BOE声明
・ 経済活動のペースが加速している。
・ 設備投資は拡大している。
・ インフレ率はターゲットよりも幾分上である。
・ 生産余力は僅少気味である。
など。 - トリシエECB総裁
・ 利上げはインフレリスクを反映したものである。
・ 利上げはインフレ期待を抑制させる。
・ 金融政策は依然として、緩和的である。
・ ECBの見方が正しければ更なる引き締めが必要であろう。
・ ユーロ圏の経済成長率は潜在成長率付近である。
・ 個人消費の伸び率は今後強まっていくであろう。
・ ECBは本日インフレ期待に歯止めをかけようとした。
・ ECBは最適と思われる全てのことをするだろう。
・ インフレリスクは拡大している。
・ 資金需要に対しては注意深くモニタリングする。
・ インフレ率は06年、07年ともに2%を上回る見通。
・ 政策金利の引き上げは決定会合の大多数に支持されている。
・ ECBは経済指標がピークを打ったかどうかについては見解を持っていない。
・ どのような政策金利の変更についても事前約束はしない。
など。 - ポンド円217円のせ。
- ISM非製造業景況指数、支払価格 74.8(前回:73.9) 雇用 54.5(52.0) 新規受注 55.6(56.6)など。
- 上記イタリアの外準について、イタリア中銀は、ドル安予想が理由でなく、また短期的な為替見通しによるものではないと。
- NYダウ11242.59(42.66)$、米10年債4.95%。
- WTI原油75.46(-0.35)$、金657.00(-7.10)$。
- NYは50年ぶりの猛暑で非常事態宣言。
- BOEが、政策金利を0.25%引上げられたのは、サプライズだった。
- MPCで0.25%引上げられて4.75%となった後の様子

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